Backpacking in the Philippines - フィリピン バックパッカー旅

フィリピン バックパッカー旅 1話目 能登空港から羽田空港へ…ブロガーツアー

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能登・穴水町岩車(石川県) – さて、ちょうど約1か月前、ぼくはバックパッカー旅でフィリピンへ行った。

大きな刺激となり楽しかったこのフィリピンへの旅…どんな感じだったのか…少しずつレポートしていこうと思う。

セブ・パシフィック航空から招待されたブロガープロジェクト「セブ・フアンダラー・バックパッカー・チャレンジ」へ。フィリピンへのバックパッカー旅にご招待!

セブ・パシフィック航空から招待されたブロガープロジェクト「セブ・フアンダラー・バックパッカー・チャレンジ」へ。フィリピンへのバックパッカー旅にご招待!フィリピン政府観光省のマーケティング活動を担うフィリピン観光振興局も大スポンサーだ。

一体なぜフィリピンへ…?このプロジェクトはなんなんだ?この旅は仕事なのか?

●「能登に移住したイクがなぜフィリピンへ?!」ってところの詳細はこちら

このフィリピンへのバックパッカー旅は、セブ・パシフィック航空が企画・実施したブロガープロジェクト「セブ・フアンダラー・バックパッカー・チャレンジ」、オーストラリア・韓国・中国・日本のアジア4か国から代表2名を招待し、フィリピンの島々へ旅するというもの。

このフィリピンへのバックパッカー旅は、フィリピン最大の航空会社セブ・パシフィック航空が表に登場し現場を仕切っているが、フィリピン政府観光省のマーケティング活動を担うフィリピン観光振興局もメインスポンサーだ。

観光促進を目的にした政府と民間企業によるジョイントプロジェクトである。

ぼくにとっては重要かつ“楽しい仕事”だ。もちろん…自身の考え方から“仕事”と考えつつも…「仕事=楽しい遊び=私事(しごと)」につなげている。この感覚…わかるだろうか?

とにかく、このようなプロジェクトに関わることができたことに感謝だ。(まぁ、こんな感じである。フィリピンへのバックパッカー旅…仕事が“私事”として自分の中に入り込んでくるとき

今回、セブ・パシフィック航空から届いた「セブ・フアンダラー・バックパッカー・チャレンジ」への招待状。これまでフィリピン国内で大学生を対象に展開していたプロジェクトを今年初めて海外のブロガーを対象に実施した。

今回、セブ・パシフィック航空から届いた「セブ・フアンダラー・バックパッカー・チャレンジ」への招待状。これまでフィリピン国内の大学生が対象だったが、今年初めて海外のブロガー向けに実施した。

「セブ・フアンダラー・バックパッカー・チャレンジ」に、「チャレンジ」がついている理由は、フィリピン現地で、各国同士が競い合う“挑戦”イベントがあるから!

それに優勝すればフィリピン行きの往復チケットと、現地での“お小遣い”300USドル(約35,000円)の賞品を獲得できるというもの。だが、この「チャレンジ」の内容はフィリピンへ行くまで明らかにされず、「お楽しみ」となっている。

このチャレンジでもちろん優勝したいところだが、ぼくにとってそれよりも楽しみなのが、このバックパッカーブロガーツアーに参加できることと、各国のブロガーとの出会い。

一体どんなブロガーなのだろうか…みんなメインの仕事として“ブロガー”の道を築いている人たちなのだろうか…フィリピンの田舎ってどんな感じなのだろうか…フィリピンの治安ってどんなもんなのだろうか…どんなチャレンジが待ち受けているのだろうか

などなど、旅が楽しくなりそうなイメージが膨れ上がっていた。

今回の件、セブ・パシフィック航空のプレスリリース/報道用資料のとおり、航空券から現地の宿泊などもろもろの費用は、大変ありがたいことに、セブ・パシフィック航空とフィリピン政府観光省がスポンサー/負担してくれる。

今回のブロガーツアーから直接的に金銭を稼げるものではないのだが…ぼくにとっては“情報発信”関連も重要な軸の一つ。将来につながる大きなステップアップとしての仕事であり、素晴らしいチャンスの一つと考えている。そんなチャンスには拒まず参加するのが自身の人生の方針である。

能登空港から羽田空港へ…まずは東京で一仕事

フィリピンへのバックパッカー旅前に、東京で“情報発信”関連の仕事を一つやらなければいけない。

現在、ぼくは自身のスキルをフル活用して、あらゆる仕事を行っているわけだが、その一つとして“広報”も行っている。広報を遠隔かつ出向ベースでサポートしている。広報の仕事は約10年以上行っている。

現在、能登空港はNHK朝の連続テレビ小説「まれ」一色に染まっている。まずは津村家と写真を撮らせてもらった。

現在、能登空港はNHK朝の連続テレビ小説「まれ」一色に染まっている。まずは津村家と写真を撮った。

田舎に限らずだと思うが、自営/フリーランスになると、あらゆる仕事を“しなければ”いけない。まぁ…っというよりも、自身にチャレンジしたいがため、いろいろな仕事を“したくなる”。また、可能な限り自身の“軸”に入っている仕事をするわけだが、複雑に考えず、とにかくあらゆる道で自分をチャレンジすることが重要だと、ぼくは思っている。

田舎での仕事、金銭的にも難しいときも多々ある。ぼくの場合、会社員などのように、定期的に安定した給料が入ってくるわけではない。会社を設立/法人化/組織化しているわけでもないので、銀行からお金を借りれるわけでもないし、補助金の申請ができるわけでもないので、いつ給料がゼロ円になるかはわからない。そもそも「借りる」ことは好きではないのだが…

能登空港はNHK朝の連続テレビ小説「まれ」づくし。

能登空港はNHK朝の連続テレビ小説「まれ」づくし。まずは能登空港から羽田空港へ…

イメージは良さそうで楽しいライフスタイル”のように見えるかもしれないが、現実“楽”ではない。だが、“楽”ではないのは都会にいても田舎にいても変わらない。ただ、自営かつ“スタートアップ”な面から言えば、田舎にいる分…一般的に人とは違うことをする分、ある程度の“工夫”や“創造力”が必要になるとは思っている。

だが、「現実“楽”ではない」と考えても楽しくないので、そんな風に考える割合は常に5%にとどめる。

「いや、やっぱり違う…田舎(もしくは都会)のほうがきつい」というのはぼくは偏りすぎだと思っている。まぁ、それは人によって基準が違うし、感じ方が違う。どう思うかは個人の自由・勝手だが…

どちらのの考え方でいったとしても、結論はないし、どっちが正解でも間違いでもない。そこで議論しても、どちらかに肩を持っても仕方がない。

能登空港の出発ロビー2階で。東京への週一の出向/出張も含めると約2週間ほど不在となる。

能登空港の出発ロビー2階で。東京への週一の出向/出張も含めると約2週間ほど不在となる。

もそも…このことについて語るよりも…そう考えているよりも…言っていることはあちこちに飛んでいるかもしれないが…

一つ言えることは、モノは考えようで進める、そして、自身が進む方向へ行きたいのであれば、ネガティブやポジティブどちらで考えようと最終的には突き進んでいくしかない。

であれば、あらゆる面で頑張る…ポジティブに考える・切り替える、楽しく感じて、“道”を進んで行ったほうが良いだろう。

まぁ…そういう考え方でなければ、世間がいう“普通”の生活から一歩でなかったし、“田舎/地方”へも行ってなかっただろう。

フィリピンへのバックパッカー旅の道のり。まずは能登空港から羽田空港へ

…っと…少し話しはフィリピンへのバックパッカー旅からそれたが…

フィリピンへのバックパッカー旅前の7月28日(月)、能登の遠隔から広報をサポートしている情報セキュリティコンサルティングのLRM株式会社へ行き、今トレンドでもあるマイナンバー制度に関するサービス開始で一仕事。その後、一度、能登へ戻りたい。

能登空港から羽田空港へ飛びたつ。能登空港から羽田空港へのフライトはビジネスホテル一泊付きの往復パッケージで約3万円前後。夏休みなどのピークシーズンは3万円以上、オフシーズンだと2万7千円前後の価格だ。

まずは能登空港から羽田空港へ。能登空港から羽田空港へのフライトはビジネスホテル一泊付きの往復パッケージで約3万円前後。夏休みなどのピークシーズンは3万円以上、オフシーズンだと2万7千円前後の価格だ。

まずは能登半島、輪島と穴水の中間地点に位置する能登空港から羽田空港へと飛び立つ。

まずは能登半島、輪島と穴水の中間地点に位置する能登空港から羽田空港へと飛び立つ。

そして、7月30日(木)に成田空港へ向かい一泊…

翌日7月31日(金)、今回のメインスポンサーであるLCC(Low-Cost Carrier/格安航空会社)のセブ・パシフィックの飛行機に乗って、フィリピンへ向かう予定だ。

そのまま、フィリピンへ行くと、家族に2週間会えなくなるので…と強行スケジュールを決行しようとしたが…どうなることやら…一度能登へ戻るか…迷っているところだった。

という感じで、実はフィリピンへの出発までの道のりは大忙し。

能登空港と羽田空港へは全日空/ANAしか飛んでいない。能登空港からは右、羽田空港からは左の窓側席に座わると、富士山を見ることができる。

能登空港と羽田空港間は全日空/ANAしか飛んでいない。能登空港からは右、羽田空港からは左の窓側席に座わると、空から富士山を一望することができる。

それに、フィリピン現地での費用はスポンサー負担だが、国内移動は自費だ。それに加え、準備でも多少の費用がかかる。今回含め今後につなげるために、いろいろなチャンスをものにしたいが、費用もそれなりにかかることはわかるだろう。

現在、能登空港はNHK朝の連続テレビ小説「まれ」一色に染まっている。能登空港内にリメイクした「まれ」のメインロケ地で、希と同級生たちの溜まり場 食堂「まいもん」。実際の「まいもん」は輪島の朝市にあるそうだ。

現在、能登空港はNHK朝の連続テレビ小説「まれ」一色に染まっている。能登空港内にリメイクした「まれ」のメインロケ地で、希と同級生たちの溜まり場 食堂「まいもん」。実際の「まいもん」は輪島の朝市にあるそうだ。

セブ・パシフィック航空のホームページで機内に持ち込める手荷物について確認

今回のバックパッカー旅は5年ぶりとなる海外旅行。しかもLCCでの旅は初めてだったので、機内持ち込みや預けることができる荷物について調べた。ホームページには英語のみの説明しかないので、ざっくりとポイントのみ書いておこう。可能であれば、自分のバックパックを機内へ持ち込みたいと思っただが…

チェックイン/預けることができるバックは重さ30キロ、大きさは56センチ×23センチ×36センチまで。

機内への持ち込みは重さ7キロ、重さ56センチ×36センチ×20センチまでの荷物一つ。機内持ち込みのバックには水やジェルなどの液体類(100ミリリットルまで)、刃物などの危険物の持ち込みは禁止されている。

残念ながら…ぼくが今回持っていく予定のモンベル社「ZERO POINT(ゼロポイント)」の40リットルのバックパックは中身いっぱいに荷物を詰め込んだため、機内への持ち込みができない。

機内への持ち込みは自身のハンドバックなどの小さな手荷物以外に、土産が詰まったバックの持ち込みも可能。そのあたりはごく一般的なフライトと同じだ。

セブ・パシフィックの航空券が安い!

今回、スポンサープロジェクトのため、あまり気にしていなかったが、さすが「格安」を語るほどだ。セブ・パシフィックの航空券はめちゃくちゃ安い!

フィリピン出発前に、ホームページを確認したら、期間限定で、片道航空券4288円のセールを開催していた。たまにこのようなセールを行っているいるようなので、たま~にセブ・パシフィック航空のホームページをチェックすると良いだろう。

フィリピンへのバックパッカー旅に出発する前に、セブ・パシフィック航空のホームページを見ると...販売や旅行期間限定で、片道航空運賃4288円のセールを実施していた。その後も何度かホームページをチェックしていたが、かなり格安の航空券の販売を行っていた。フィリピン旅行を考えているみんな、たまにセブ・パシフィック航空のホームページをチェックすることをお薦めしたい。

フィリピンへのバックパッカー旅に出発する前に、セブ・パシフィック航空のホームページを見ると…販売や旅行期間限定で、片道航空運賃4288円のセールを実施していた。その後も何度かホームページをチェックしていたが、かなり格安の航空券の販売を行っていた。フィリピン旅行を考えているみんな、たまにセブ・パシフィック航空のホームページをチェックすることをお薦めしたい。

セブ・パシフィック航空はおそらく、そう多くの日本人が知っている航空会社ではないだろうから、セール中の航空券を確保することができる可能性は高いかもしれない。

ちなみに…もちろんのことセブ・パシフィック航空がセール開催期間ということもあるが、能登空港から羽田空港間の割引パッケージ価格の全日空往復航空券チケットは、一泊ビジネスホテル付きで3万円前後する。目的などにもよるだろうが、価格だけみてしまうと「国内と海外…どっちへ旅行しようかなぁ」と考えてしまうね…

さてさて…ソーシャルメディアやブログ投稿のためのスマートフォンとパスポートをもって、初のフィリピンへのバックパッカー旅へと向かった。(続きはこちら

機内でフィリピンへのバックパッカー旅への想いを綴っている。今回約5年振りとなる海外へのバックパッカー旅。2010年の南アフリカやハワイが最後の海外旅だ。

機内でフィリピンへのバックパッカー旅への想いを綴っている。今回約5年振りとなる海外へのバックパッカー旅。2010年の南アフリカやハワイが最後の海外旅だ。

羽田空港にそろそろ到着する。空から見える「海ほたるパーキングエリア」

羽田空港にそろそろ到着する。空から見える「海ほたるパーキングエリア」

 
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1979年1月生まれ、東京生まれ鎌倉と米オレゴン育ち。鎌倉の中学校卒業後、オレゴン州の高校と大学を卒業。現在、石川県鳳珠郡穴水町岩車在住。ソニーやPR会社で広報業務に約10年間携わり、2010年10月、ライフスタイルの選択肢を増やすべく、日本の田舎/地方を中心に、テント・寝袋・自炊道具などを担いだバックパッカー旅を開始。以後2年半にわたり旅を続ける。「テント」ベースから、2012年5月以降は「バン」ベースのバックパッカーになりバンライフ開始。2013年5月、人口約100人の限界集落 能登半島・石川県穴水町岩車に移住。現在は、「田舎への旅」と「田舎でのライフスタイル」の二つを軸に、田舎旅やライフスタイルの情報発信、都市部の人たちが能登の暮らしを体感できる「“ざっくばらん”な田舎ライフスタイル体験」の提供を行なうほか、東京のスタートアップ/ベンチャー企業、移住先・能登や静岡県の中小企業の広報サポート、地域活性プロジェクトサポートにもリモートワークで従事。また、ブログやウェブ制作、写真、執筆活動なども行なっている。移住先で自宅がある岩車の隣の地区 穴水町川尻では、シェアハウス・サテライトオフィスなど多目的・多機能の「田舎バックパッカーハウス」、そこに併設する“住める駐車場”であり長期滞在可能な車中泊スポット「バンライフ・ステーション」も運営。現在、東京の“バンライフ”のCarstay(カーステイ)にフルタイム広報として関わりつつも、モノのレンタルや借り放題事業を行う「flarii(フラリー)」、“遊び”を取り入れ人間関係“つながり”をリモートで構築する「バヅクリ」、静岡県島田市で幻のきのこ“はなびらたけ”「ホホホタケ」を生産する大井川電機製作所、石川県輪島市では国産漆だけでアート作品をつくる“芯漆(しんしつ)”の山崖松花堂などの広報を担当する。移住先・石川県穴水町岩車で育てらた牡蠣の販売もサポートする。

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