INAKA Life – 田舎での日々

  1. 海 プール 田舎暮らし 遊び場 穴水町 岩車 石川県 能登

    【能登での田舎暮らし】移住先のキロ級の超どでかい“プール”へ(動画あり)

    うちの庭のプールは先が見えないほど、とにかくでかい。縦横数キロあるのではないだろうか。もはや田舎に住み始めてから地球全体が庭感覚。ということで、この日は、2021年の初“プール”、海にいると数時間という時があっという間に経ってしまう…

  2. 【能登での田舎暮らし】ワイルドな7歳の娘、海の次は川に落ちる

    長女・結生が川に落ちた。今度は「田舎バックパッカーハウス」前の川に落ちた。「今度は」…

  3. 田舎暮らし 日々 石川県 能登 穴水町 岩車 中川生馬 移住者

    【能登での田舎暮らし】天使と悪夢、そしておっぱいってお話し

    能登・穴水町岩車(石川県) ‐ 最近はこんな感じで仕事することが多い… 長女が赤ちゃんだった頃に続き…

  4. 田舎暮らし 平凡 毎日 能登 石川県穴水町 岩車

    【動画が語る】能登の限界集落での“とある1日” ~ “動くオフィス”で仕事して漁港を“探検” ~

    能登・穴水町岩車(石川県) ‐ 早朝から夕方まで、自宅でお仕事。毎朝のように、結生をバス停まで送り、…

  5. ミニ四駆塗り絵 かっこいい 穴水のコンテスト 入賞者決まる 穴水町鵜島で奥能登唯一のミニ四駆の常設コースを営む吉村覚司さん(36)が主催するミニ四駆の塗り絵コンテストの入賞者が、決まった。二十四日から同町大町の文具日用品店「よしむら」で作品を展示する。 新型コロナウイルスの「第四波」が拡大する中、巣ごもり生活をする子どもたちに楽しんでもらおうと、昨年に続き企画。今回は町内の児童らから計六十九点が集まった。町商工会で吉村さんら三人が審査し学年ごとの四部門で金賞、銀賞を選んだ。 何色もの色を使って仕上げた作品のほか、模様を付けたり、名前を付けたりした作品もあり、多種多彩。吉村さんは「全ての作品で独創性がありおもしろい。ボディーやホイール部分に自分ならではの模様を付けたりしてくれてうれしかった」と話した。入賞者には賞品としてそれぞれミニ四駆一台と金賞にはさらにパーツも贈られる。(森本尚平)◇入賞者の皆さん【1年生の部】金賞 船本怜鼓▽銀賞 坂本大翔【2年生の部】金賞 碓井瑛大▽銀賞 中川結生【3〜4年生の部】金賞 松田弥直▽銀賞 沖野結菜【5〜6年生の部】金賞 宮谷内孝星▽銀賞 寺西一真

    【能登での田舎暮らし】娘・結生がミニ四駆コンテストで銀賞 ~ 少人数の学校評価 ~

    娘・結生が、「よしむら商店」のミニ四駆の塗り絵コンテストで銀賞を獲得した!…

  6. 中川生馬 娘

    【能登での田舎暮らし】娘たちに癒されて…

  7. ワ―ケーション 海 勉強 仕事 田舎移住 田舎暮らし 地方移住 子育て 中川生馬

    【能登での田舎暮らし】娘と海で勉強と仕事 – 限界集落 村全体がお庭感覚な日々

  8. 田舎 食材 安価 費用

    【能登での田舎暮らし】鮮度抜群で安価 1人230円の「ブリ丼」晩御飯 「新鮮」「自然」「安価」が常についてくる

  9. コロナ 限界集落 田舎暮らし 日々

    今日は急な案件だらけ、初自転車に娘が30分で – コロナ禍の今、限界集落での田舎暮らしの日々は?

  10. 薪ラーメン 薪暮らし 田舎暮らし

    <動画あり>“薪”醤油ラーメンが美味 | 能登の田舎村で薪暮らし

  11. 石川県 穴水町 岩車 積雪

    能登での田舎暮らし: 穴水町岩車で今年初の積雪

  12. wood stove anamizu noto ishiakawa 穴水町 中居 吉岡 薪ストーブ

    能登での田舎暮らし: 焚付から始まる朝

  13. countryside japan costs 田舎暮らしの費用

    【能登での田舎暮らし】田舎暮らしって本当に安いの?高いの?

車中泊旅の拠点 始動 穴水に長期滞在施設 利用の夫婦2組、楽しく意気投合 車を旅や生活の拠点にする人が増える中、一週間以上の長期にわたって車中泊できる営業施設が一月、全国で初めて穴水町川尻の古民家に開業した。早速、夫婦二組が施設を拠点に能登地方を巡って半島の魅力に触れたほか、車中泊の良さを広める活動に合同で取り組むことを決めた。(田井勇輝)神奈川県から同町に移住し、能登半島を舞台に旅行を考案する中川生馬さん(41)が仕掛け人。「交流人口の拡大や移住するきっかけをつくりたい」と企画した。埼玉県の菅原拓也さん(28)と恵利さん(33)夫婦が一日から、大阪市の矢井田裕左さん(37)と千秋さん(36)夫婦が七日から訪問。いずれも車中泊を題材にインターネットの記事やホームページを手掛け、収入を得ている。千葉市で昨年開かれた催しで、中川さんも交えて仲良くなり、今回の訪問につながった。日中は主に古民家の居間や外出、夜間は車内で過ごしている。一月末まで滞在する矢井田夫婦は、初めて穴水に足を運び「旬のカキやナマコがおいしくて幸せ。長くいることで、地域の輪に入れて、生活の一部に触れられた」と手応えをつかんだ様子だ。二組は意気投合し、全国の車中泊できる場所の紹介や、楽しみ方やマナーを伝えるネットの専用サイトの立ち上げを決めた。昨年も穴水を訪れ、今後もしばらく滞在するという菅原拓也さんは「趣味が同じで共感できるところが多く、刺激を受けている」と喜ぶ。中川さんは「家族になったような雰囲気。いろんな人が集まって何かが生まれる拠点になればと考えていたが、こんなに早くできるとは」と目を丸くした。施設の利用など詳しくはネットで中川さんのブログ「田舎バックパッカー」を検索。
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