どうやら世界中で、マイクロソフト社のWindowsのOS(基本ソフト)でシステム障害が発生しているようだ。
だが、ウィンドウズだけでなく、クラウドストライクというセキュリティソフトがその問題を引き起こしているという情報も飛び交っている。
ニューヨークタイムズやBBCなどによると、航空会社、メディア、銀行などの企業が多いようだ。
日本ではJAL、マクドナルド、ジェットスター、JRなど、さまざまな企業でトラブルが発生している。
世界各地の空港ではチェックインなどのトラブルが起きている。アメリカのデルタなどでは、飛行禁止としているようだ。
ウィンドウズの更新はこの現象が落ち着くまで、実施しないほうがいいだろう。
ぼく自身、マイクロソフト社のSurface GOとSurface Laptop Studioを使っているが、今のところ、ブルースクリーン現象は起きていない。
クラウドストライクやその他のセキュリティソフトをインストールしていないからかもしれない。
今日、能登空港から羽田空港へ飛んだのが、午前便でよかった。明日はCarstay(カーステイ)の広報責任者として、10年以上振りに「東京キャンピングカーショー」へ行く予定。








































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