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テレ朝「報道ステーションSunday」にのと鉄道「のと里山里海号」アテンダントとして結花が登場 ~ ほろ酔いプラン列車に”ちらっと”バックパッカーIKUも登場か?! ~

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能登・穴水町岩車(石川県) – さて、テレビ朝日「報道ステーションSunday」は先日取材したのと鉄道の観光列車「のと里山里海号」に関する内容を今日(2015年9月20日)放送する。「報道ステーションSunday」は16:30から放送開始!

まもなく「報道ステーションSunday」にのと鉄道の観光列車「のと里山里海号」アテンダント中川結花子が登場する!これは「ほろ酔いプラン」についてくる地ビール/クラフトビール「日本海倶楽部」

まもなく「報道ステーションSunday」にのと鉄道の観光列車「のと里山里海号」アテンダント中川結花子が登場する!これは「ほろ酔いプラン」についてくる地ビール/クラフトビール「日本海倶楽部」

アテンダントのメインで結花が登場し撮影が行われていた。もしかしたら列車に乗っていたお客さんの映像のほうが多いかもしれないが、結花の頑張っている様子が撮影される予定だ。
※ただ、報道番組なので重大なニュースが発生した場合などには、放送が見送られる可能性がある。まぁ、それは仕方がないことだね。

今回、久々にゆっくりと列車に乗り込んだので、バックパックは担いでいなかったが、たまたま、その「のと里山里海号」にぼくも乗った。

のと鉄道の観光列車「のと里山里海号」の中には、漆器などの能登の伝統工芸品が展示されていたり、能登産の素材がヘッドレストやテーブルに活用されている。

のと鉄道の観光列車「のと里山里海号」の中には、漆器などの能登の伝統工芸品が展示されていたり、能登産の素材がヘッドレストやテーブルに活用されている。

これまで「のと里山里海号」の『スイーツプラン』に乗ったが、『ほろ酔いプラン』は初めて。

七尾駅発の「のと里山里海号」を待っているときに、「報道ステーションSunday」のディレクターと出会い名刺交換したわけだが、そこで言われて嬉しかったことは、

あ、この名刺のこのロゴ…“あののと鉄道”のブログ記事を書いていた方ですね。あのYouTubeの動画もすごく参考になって、事前に勉強させてもらいました!

と言われたことだった。少しはぼくが発信しているコンテンツが役に立ったようだ。

ちなみに、石川県内のテレビ朝日系列は、HAB北陸朝日放送で観ることができる

「のと里山里海号」の『ほろ酔いプラン』

能登の地ビール/クラフトビール「日本海倶楽部」、宗玄、数馬酒造、清水酒造のお酒のほか、イカやサザエなどのツマミがついてくる。

『ほろ酔いプラン』は土曜のみの限定便で一本しか運行しない。七尾駅15:33発で、穴水駅には15:45に到着する。

のと里山里海号の「ほろ酔いプラン」のセット。地酒のコップには能登島ガラス、珠洲焼などのコップを活用。コップは深く、お酒の量は意外と多く、飲み干すごろには“ほろ酔い”気分に...

のと里山里海号の「ほろ酔いプラン」のセット。地酒のコップには能登島ガラス、珠洲焼などのコップを活用。コップは深く、お酒の量は意外と多く、飲み干すごろには“ほろ酔い”気分に…

のと鉄道「のと里山里海号」に関する特集はこちらを

“スイーツ人”にお薦め!NHK朝ドラ「まれ」のロールケーキと“田舎景色”を存分に楽しめる…「のと里山里海号」運行開始

最終話:<動画あり>プライベートツアー映像と写真で見る のと鉄道 新型観光列車「のと里山里海号」内部 大公開 ~これを見れば「のと里山里海号」のほぼ全てがわかる ~

二話目:ぼくらが移住した能登が舞台/ロケ地 NHK朝ドラ「まれ」開始同日に…のと鉄道 新型観光列車「のと里山里海号」内部大公開 ~ 能登ブームの兆しか?! ~

テレ朝「モーニングバード」に のと鉄道観光列車「のと里山里海号」アテンダントとして中川結花子が登場予定!

ということで…今回は出演に関する速報のみ…

のと鉄道の観光列車「のと里山里海号」の“能登の地酒楽しめる「ほろ酔いプラン」

のと鉄道の観光列車「のと里山里海号」の“能登の地酒楽しめる「ほろ酔いプラン」

のと里山里海号の「ほろ酔いプラン」。地酒の種類は宗玄、数馬酒造、清水酒造などなど。ビールは日本海倶楽部のピルスナー。ちなみに窓の側に置いてある瓶サイズのお酒がついてくるわけではない。撮影用に貸してもらった。能登の里山里海の風景を楽しみながら1時間ゆっくり飲もう。

のと里山里海号の「ほろ酔いプラン」。地酒の種類は宗玄、数馬酒造、清水酒造などなど。ビールは日本海倶楽部のピルスナー。ちなみに窓の側に置いてある瓶サイズのお酒がついてくるわけではない。撮影用に貸してもらった。能登の里山里海の風景を楽しみながら1時間ゆっくり飲もう。

 
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1979年1月生まれ、東京生まれ鎌倉と米オレゴン育ち。鎌倉の中学校卒業後、オレゴン州の高校と大学を卒業。現在、石川県鳳珠郡穴水町岩車在住。ソニーやPR会社で広報業務に約10年間携わり、2010年10月、ライフスタイルの選択肢を増やすべく、日本の田舎/地方を中心に、テント・寝袋・自炊道具などを担いだバックパッカー旅を開始。以後2年半にわたり旅を続ける。「テント」ベースから、2012年5月以降は「バン」ベースのバックパッカーになりバンライフ開始。2013年5月、人口約100人の限界集落 能登半島・石川県穴水町岩車に移住。現在は、「田舎への旅」と「田舎でのライフスタイル」の二つを軸に、田舎旅やライフスタイルの情報発信、都市部の人たちが能登の暮らしを体感できる「“ざっくばらん”な田舎ライフスタイル体験」の提供を行なうほか、東京のスタートアップ/ベンチャー企業、移住先・能登や静岡県の中小企業の広報サポート、地域活性プロジェクトサポートにもリモートワークで従事。また、ブログやウェブ制作、写真、執筆活動なども行なっている。移住先で自宅がある岩車の隣の地区 穴水町川尻では、シェアハウス・サテライトオフィスなど多目的・多機能の「田舎バックパッカーハウス」、そこに併設する“住める駐車場”であり長期滞在可能な車中泊スポット「バンライフ・ステーション」も運営。現在、東京の“バンライフ”のCarstay(カーステイ)で広報責任者として関わりつつも、静岡県島田市で幻のきのこ“はなびらたけ”「ホホホタケ」を生産する大井川電機製作所、石川県輪島市では国産漆だけでアート作品をつくる“芯漆(しんしつ)”の山崖松花堂などの広報を担当する。移住先・石川県穴水町岩車で育てられた牡蠣の販売もサポートする。

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