テレ朝「モーニングバード」に のと鉄道観光列車「のと里山里海号」アテンダントとして中川結花子が登場予定!

さてさて、先週末、テレビ朝日の番組「モーニングバード」(朝8:00から放送)が、のと鉄道(石川県)の観光列車「のと里山里海号」とアテンダントの中川結花子を取材した!

結花の接客対応含め、その様子が来週2015年6月12日(金)の「モーニングバード」で放送される予定だ。(社会的に大きな出来事がなければ12日(金)に放送予定)

のと鉄道観光列車「のと里山里海号」前で、テレビ朝日「モーニングバード」金曜担当のプロデューサーさんと

のと鉄道観光列車「のと里山里海号」前で、テレビ朝日「モーニングバード」金曜担当のプロデューサーさんと

観光列車「のと里山里海号」を取材した「モーニングバード」金曜担当のプロデューサーさんによると

番組は朝8:00からだけど、登場する時間帯は“おそらく”9:00前後になるのでは!?

とのこと。6月12日(金)の「モーニングバード」では、観光列車の特集が予定されていて、のと鉄道の他、長野県のローカル列車も登場するそうだ。

のと鉄道のアテンダントスタッフとして様々な取材に対応している中川結花子

のと鉄道のアテンダントスタッフとして様々な取材に対応している中川結花子。来週の「モーニングバード」をお楽しみに。

取材後、プロデューサーさんは穴水町岩車のバックパッカーの中川家で一杯飲み…うちに宿泊。

翌日、プロデューサーさんは白米千枚田を観光して、東京へ帰って行ったよ。また、夏に、プライベートで能登へ来る予定!

テレ朝「モーニングバード」のプロデューサーさんと輪島の白米千千枚へ。 5月・6月ごろ、ここの道の駅での車中泊も気持ちが良い。1004枚以上ある白米千千枚の棚田。地元農家は1軒になり、現在オーナー制度を取り入れ、全国からオーナーを募集している。 道の駅はリニューアルされかな~りきれいになった。ここのアイスクリームや棚田おにぎりがおいしい!

テレ朝「モーニングバード」のプロデューサーさんと輪島の白米千枚田へ。
5月・6月ごろ、ここの道の駅での車中泊も気持ちが良い。1004枚以上ある白米千千枚の棚田。地元農家は1軒になり、現在オーナー制度を取り入れ、全国からオーナーを募集している。
道の駅はリニューアルされかな~りきれいになった。ここのアイスクリームや棚田おにぎりがおいしい!

テレビ、新聞、雑誌などで幅広く紹介されている のと鉄道の「のと里山里海号」だが… 中々、お客さんが入っていないのが実情。幅広く宣伝され、認知はされていると思うが、本質的な“ニーズ”に問題があるのだろうか!?

この報道を機に、予約も入り、盛り上がるといいね。

のと里山里海号のプランや動画など詳細はこちら

“スイーツ人”にお薦め!NHK朝ドラ「まれ」のロールケーキと“田舎景色”を存分に楽しめる…「のと里山里海号」運行開始

<動画あり>プライベートツアー映像と写真で見る のと鉄道 新型観光列車「のと里山里海号」内部 大公開 ~これを見れば「のと里山里海号」のほぼ全てがわかる ~

のと鉄道「のと里山里海号」内部を見てみよう

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●バックパッカー旅のストーリーはこちら:

 ・旅や田舎移住の背景はこちらから
 ・【2010年10月】能登半島へのバックパッカー田舎旅こちらから
 ・【2010年11月】四国“左周り”のバックパッカー田舎旅こちらから
 ・【2010年12月】四国“右周り”のバックパッカー田舎旅こちらから
 ・【2011年1月】能登・穴水町岩車椿崎での田舎暮らし体験はこちらから
 ・【2011年2月~3月】福岡県 小呂島、長崎県 五島列島や池島の島々へのバックパッカー田舎旅はこちらから
 ・【2011年3月~4月】熊本県天草へのバックパッカー田舎旅はこちらから

 
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日本の田舎/地方をバックパッカー旅する中川 生馬(なかがわ いくま)。バックパッカー✖ハイエースがベースの“動く拠点”(ファミリーワゴンC)で、聞いたことがない田舎を旅して、そこでのライフスタイルを探求する。ときには、飛行機、電車、夜行バス、スクーターなどの乗り物のテクノジーも活用。   旅先は基本、これまで聞いたことがない田舎/地方のマイナースポット。 小学校・中学校のころ、社会科で使用していた帝国書院の地図をパッと開き、「ここは聞いたことがない!」と思た場所。途中、『ここもいいねぇ~』と“気になるスポット”を見つけたら、寄り道して、“気になるスポット”も探求する。トラベルスタイルは自由奔放。   基本、旅先の事前調査などはせず...現地の人に話しかけながら、一歩づつ進む。   約10年間の東京や鎌倉での会社中心の生活を経て、2010年10月から、会社中心以外の新たなライフスタイルを探求したく、都会での生活を離れ、“聞いたことがない”日本の田舎/地方を中心に、テント・寝袋・自炊道具などを担いだバックパッカー旅へ。   「自分が過ごしたいライフスタイルは、これまで過ごしてきた場所以外にあるかもしれない、自身で体感したい」「ライフスタイルやワークスタイルにもっと選択肢はないのか?」という疑問を抱き始め、旅歩くことを始めた。旅先の田舎で出会う人々とコミュニケーションをとり、より自身に合いそうな田舎でのライフスタイル(暮らし方)を探す...   仕事面に対しては『約10年、企業で培ったスキルをフル活用、今後も仕事して学んでいくから、仕事はなんとかなるだろう!』という楽観的な考え方。バックパッカー旅への初めの一歩を踏み出す。   気になる...知らない...スポット...日本の“マイナー”スポットだからこそ発掘しがいがあるのだ。「日本のマイナーな田舎/地方を発掘、そこでのライフスタイルも実感する、そして人生/ライフスタイルの選択肢は幅広いことを多くの人に届ける」ことを、ぼく自身を軸に発信する。   ITベンチャー、国内独立系最大手の広報代理店 共同ピーアール株式会社や、電機とエンタテインメント世界大手企業 ソニー株式会社などで広報職を経て、フリーランスで独立。   2013年5月、能登の岩車(石川県鳳珠郡穴水町)に移住。大抵、ぼくと同年代であれば、“仕事ありき”で移住することが多いが、『自身のスキルと現在のテクノロジーをフル活用すればなんとかなる!』という、漠然とした根拠と楽観的な考え方から二歩目を踏み出す。   移住後、自身のスキルをフル活用し、東京のベンチャー起業・地方/田舎の小規模企業などの広報、ライター、執筆・撮影・基盤構築含めたウェブ制作、海外の著名人への取材依頼・現場取材・ラフ原稿執筆含めた取材コーディネート、ブロガーとして活動を開始。 能登では、地元の人たちと連携して「“ざっくばらん”な田舎ライフスタイル体験」、「田舎旅するショッピング」として地元の海産物の販売サポートなども行っている。   フリーランスや田舎バックパッカーとしての主な持ち物は...テント、寝袋、自炊道具、衣類など生きるために必要な道具。そして、メモ帳、スマートフォン『Huawei Mate9』、タブレット『Surface Pro 3』、ミラーレス一眼レフカメラ『ソニーα6000』、一眼レフカメラ『キャノン7D』、ICレコーダーなどのIT/ガジェットグッズ。   鎌倉の深沢中学校卒業後、1994年、15歳のときに1人、アメリカ・オレゴン州のValley Catholic High School(バレー・カトリック高校)へ。半自給自足生活をする家族と3年間暮らす。2001年に同州・オレゴン大学を卒業。約8年弱のアメリカでの田舎暮らしを経て、帰国。   現在の拠点は能登の岩車(石川県鳳珠郡穴水町)の古民家(家賃1万円)と、ハイエースがベースの“動く拠点”『ファミリーワゴンC』。家族3人で暮らしている。1979年生まれ。   働き方/ワークスタイルは基本『とにかく自由奔放』で、いずれ、常に移動して暮らすことが定住のような『遊動民』的なライフスタイル『移動型定住』を目指している。  

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