Iwate - 岩手県

【東北三県】地底人発見?!日本最長の迷宮型鍾乳洞「安家洞」へ | キャンピングカー/バンライフ旅でめぐる岩手県

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
バンライフ, キャンピングカー旅, 岩手県, 安家洞, 地底人, 鍾乳洞探検, 田舎旅, 地方移住, 秘境スポット, 氷渡洞, 旅と人との出会い, 探検, 穴場観光地, 岩泉町, 地底探検, 地元ガイド, 日本最長の鍾乳洞, バックパッカー, TINY LIFE, 田舎バックパッカー,大崎善成

能登を拠点に、バックパッカー的な交流ができる車中泊スポット「田舎バックパッカーハウス」を運営しながら、バンライフや田舎での暮らし、キャンピングカーでの旅・出張に関する情報を発信している。

キャンピングカーを拠点に、バックパックを担いで各地の田舎を歩き、土地の空気を肌で感じる旅をライフスタイルとしている(前回のお話しはこちら

普段、能登では、大きな古民家に住み部屋数も多いのだが、ぼくと娘たちの寝床やオフィスは基本、キャンピングカー… 普段からバンライフ、「動く拠点」が生活に染み付いている。

キャンピングカーのベース車両はハイエース。旅先の“拠点”にしつつ、仕事をしながら動きまわってる。

バンライフ, キャンピングカー旅, 岩手県, 安家洞, 地底人, 鍾乳洞探検, 田舎旅, 地方移住, 秘境スポット, 氷渡洞, 旅と人との出会い, 探検, 穴場観光地, 岩泉町, 地底探検, 地元ガイド, 日本最長の鍾乳洞, バックパッカー, TINY LIFE, 田舎バックパッカー

旅先は、観光ガイドには載らないようなニッチな田舎や、聞きなれない地名ばかり。地図を眺め、「ここ聞いたことないぞ?どんな場所だろうか?」と地名を見つけたら、そこから旅が始まる。

まだ知られていない場所を“発掘”し、実際に足を運び、その場の空気を確かめる。それこそが、ぼくの旅の原動力となる。

貴重な休暇を取り、せっかく時間をかけて出かけるなら、喧騒から離れ、静かで落ち着いた非日常的な“穴場”旅先を選びたい。大体の“穴場”は田舎になるが。

誰にも急かされることなく、ゆっくりと“田舎時間”を過ごすことにこそ意味がある。

著名な観光地の美しい風景も魅力的ではあるが、混雑した人波のなかでは、日常と大差ない風景としてしか映らないことも少なくない。

バンライフ, キャンピングカー旅, 岩手県, 安家洞, 地底人, 鍾乳洞探検, 田舎旅, 地方移住, 秘境スポット, 氷渡洞, 旅と人との出会い, 探検, 穴場観光地, 岩泉町, 地底探検, 地元ガイド, 日本最長の鍾乳洞, バックパッカー, TINY LIFE, 田舎バックパッカー

一方、自然と人の営みが静かに共存する田舎に身を置くと、ただそこにいるだけで、広大な風景に圧倒され、理由もなく心が解きほぐされていく。

そして、こうした旅の魅力のひとつが、現地での「人との出会い」である。「あそこの道を入っていってみな」と声をかけられ、地元の人々に教えられた場所へと向かうことで、偶然の発見が重なる。

今回は、そうした出会いを通じて知った「岩手の隠れた名所」をいくつか紹介したい。

岩手県といえば、2011年に世界遺産に登録された平泉の中尊寺や毛越寺、龍泉洞のような鍾乳洞、さらにはNHK連続テレビ小説「あまちゃん」の舞台となった小袖海岸などが知られている。

だが、こうした有名スポットの背後には、あまり知られていない隠れた魅力が潜んでいる。それらの存在を、現地取材と人との交流を通して知ることができた。

なお、このブログ記事は2013年に某雑誌の取材での記録を遡り、再構成したものである。

バンライフ, キャンピングカー旅, 岩手県, 安家洞, 地底人, 鍾乳洞探検, 田舎旅, 地方移住, 秘境スポット, 氷渡洞, 旅と人との出会い, 探検, 穴場観光地, 岩泉町, 地底探検, 地元ガイド, 日本最長の鍾乳洞, バックパッカー, TINY LIFE, 田舎バックパッカー

 

<< 「地底人」がいる岩手県?! | 探検心を刺激する地底世界「安家洞」と「氷渡洞」 >>

岩手県に日本唯一の「地底人」がいることを耳にしたぼくは、その真相を確かめるべく、日本最長の鍾乳洞「安家洞(あっかどう)」へ向かった。

バンライフ, キャンピングカー旅, 岩手県, 安家洞, 地底人, 鍾乳洞探検, 田舎旅, 地方移住, 秘境スポット, 氷渡洞, 旅と人との出会い, 探検, 穴場観光地, 岩泉町, 地底探検, 地元ガイド, 日本最長の鍾乳洞, バックパッカー, TINY LIFE, 田舎バックパッカー

地図上、聞いたことがない場所へ行くことが好きなぼく自身、好奇心旺盛だと思っていたが、想像を超えた人物が岩手の“奥”にいた。

安家郵便局長を務めていた大崎善成さん(当時49歳)は2007年に“地底ガイド”へと転身。以後、鍾乳洞の調査・案内に没頭し、地底世界の魅力を伝えている。

バンライフ, キャンピングカー旅, 岩手県, 安家洞, 地底人, 鍾乳洞探検, 田舎旅, 地方移住, 秘境スポット, 氷渡洞, 旅と人との出会い, 探検, 穴場観光地, 岩泉町, 地底探検, 地元ガイド, 日本最長の鍾乳洞, バックパッカー, TINY LIFE, 田舎バックパッカー,大崎善成【岩手県・氷渡洞。広大な地底世界にただただ驚かされる。“つらら石”が見どころの安家洞とあわせて、この地域の鍾乳洞はまさに地底ワンダーランド。未踏の世界を探りながら地域の魅力を発信し続ける「地底人」こと、安家石灰岩地底ガイドの大崎善成さん】

その名刺には「地底人 No.0001」と明記されているではないか!

岩手での鍾乳洞観光。ダイバーでもあるぼくが潜水冒険したくなる龍泉洞から約20キロ車を走らせると、さらに“ミステリアス”で武者震いするほどの鍾乳洞が安家地区に。

岩手県の鍾乳洞観光、代表的な鍾乳洞といえば龍泉洞(りゅうせんどう)。ダイバーでもあるぼくが潜ってみたくなる神秘的な場所だが、“観光感”あり、なスポット。

龍泉洞から約20キロ離れた安家地区には、よりミステリアスな鍾乳洞が存在する。

バンライフ, キャンピングカー旅, 岩手県, 安家洞, 地底人, 鍾乳洞探検, 田舎旅, 地方移住, 秘境スポット, 氷渡洞, 旅と人との出会い, 探検, 穴場観光地, 岩泉町, 地底探検, 地元ガイド, 日本最長の鍾乳洞, バックパッカー, TINY LIFE, 田舎バックパッカー【「迷宮」と書かれた看板が… この先、どうなっているのか、気になりすぎる…】

安家洞は、総延長約24キロと日本最長を誇る鍾乳洞で、現在も新洞発掘が続いているそうだ。500メートルほどの一般公開エリアよりも奥や、氷渡洞(すがわたりどう)へはガイドなしでは行けない。

また、安家地区にはその他にも十数か所の自然のまま残された鍾乳洞が点在する。初めての“地底世界”… 安家に行く際には必ず地底ガイドを手配し、安全かつ充実した地底探検を楽しみたい。

バンライフ, キャンピングカー旅, 岩手県, 安家洞, 地底人, 鍾乳洞探検, 田舎旅, 地方移住, 秘境スポット, 氷渡洞, 旅と人との出会い, 探検, 穴場観光地, 岩泉町, 地底探検, 地元ガイド, 日本最長の鍾乳洞, バックパッカー, TINY LIFE, 田舎バックパッカー

◆ 住所: 〒027-0611 岩手県下閉伊郡岩泉町安家字日蔭161−1
◆ 入洞料金: 1000円(一般公開 500メートル)
◆ 開洞時間: 9:00~16:00(8月1日~31日 9:00~16:30)
◆ 電話: 0194-24-2011
◆ 大崎善成さんのガイド料(事前予約必要): 1時間1人4500円から、6~8人で1人2500円 ・最大8時間1人22000円、6~8人で1人6000円。
◆ ガイド大崎さんの問い合わせ先: 090-9033-1433

バンライフ, キャンピングカー旅, 岩手県, 安家洞, 地底人, 鍾乳洞探検, 田舎旅, 地方移住, 秘境スポット, 氷渡洞, 旅と人との出会い, 探検, 穴場観光地, 岩泉町, 地底探検, 地元ガイド, 日本最長の鍾乳洞, バックパッカー, TINY LIFE, 田舎バックパッカー【岩手県の安家洞はまだまだマイナーだが、一度は行ってほしい一押しの観光スポットだ。バックパッカー的にはこの鍾乳洞の中にテント張って一泊してみたい…そんな妄想が膨らむほどワクワクする場所だ】

バンライフ, キャンピングカー旅, 岩手県, 安家洞, 地底人, 鍾乳洞探検, 田舎旅, 地方移住, 秘境スポット, 氷渡洞, 旅と人との出会い, 探検, 穴場観光地, 岩泉町, 地底探検, 地元ガイド, 日本最長の鍾乳洞, バックパッカー, TINY LIFE, 田舎バックパッカー【岩手県の安家洞──一歩足を踏み入れた瞬間から“探検モード”が全開。奥へ進むほどに深まる謎と静寂… 気づけば、自分の中の冒険心がどんどん研ぎ澄まされていく】

バンライフ, キャンピングカー旅, 岩手県, 安家洞, 地底人, 鍾乳洞探検, 田舎旅, 地方移住, 秘境スポット, 氷渡洞, 旅と人との出会い, 探検, 穴場観光地, 岩泉町, 地底探検, 地元ガイド, 日本最長の鍾乳洞, バックパッカー, TINY LIFE, 田舎バックパッカー

バンライフ, キャンピングカー旅, 岩手県, 安家洞, 地底人, 鍾乳洞探検, 田舎旅, 地方移住, 秘境スポット, 氷渡洞, 旅と人との出会い, 探検, 穴場観光地, 岩泉町, 地底探検, 地元ガイド, 日本最長の鍾乳洞, バックパッカー, TINY LIFE, 田舎バックパッカー

バンライフ, キャンピングカー旅, 岩手県, 安家洞, 地底人, 鍾乳洞探検, 田舎旅, 地方移住, 秘境スポット, 氷渡洞, 旅と人との出会い, 探検, 穴場観光地, 岩泉町, 地底探検, 地元ガイド, 日本最長の鍾乳洞, バックパッカー, TINY LIFE, 田舎バックパッカー

バンライフ, キャンピングカー旅, 岩手県, 安家洞, 地底人, 鍾乳洞探検, 田舎旅, 地方移住, 秘境スポット, 氷渡洞, 旅と人との出会い, 探検, 穴場観光地, 岩泉町, 地底探検, 地元ガイド, 日本最長の鍾乳洞, バックパッカー, TINY LIFE, 田舎バックパッカー

バンライフ, キャンピングカー旅, 岩手県, 安家洞, 地底人, 鍾乳洞探検, 田舎旅, 地方移住, 秘境スポット, 氷渡洞, 旅と人との出会い, 探検, 穴場観光地, 岩泉町, 地底探検, 地元ガイド, 日本最長の鍾乳洞, バックパッカー, TINY LIFE, 田舎バックパッカー

バンライフ, キャンピングカー旅, 岩手県, 安家洞, 地底人, 鍾乳洞探検, 田舎旅, 地方移住, 秘境スポット, 氷渡洞, 旅と人との出会い, 探検, 穴場観光地, 岩泉町, 地底探検, 地元ガイド, 日本最長の鍾乳洞, バックパッカー, TINY LIFE, 田舎バックパッカー

バンライフ, キャンピングカー旅, 岩手県, 安家洞, 地底人, 鍾乳洞探検, 田舎旅, 地方移住, 秘境スポット, 氷渡洞, 旅と人との出会い, 探検, 穴場観光地, 岩泉町, 地底探検, 地元ガイド, 日本最長の鍾乳洞, バックパッカー, TINY LIFE, 田舎バックパッカー,大崎善成

続きは後ほど

IKU - INAKA Backpacker

投稿者の記事一覧

1979年1月生まれ、東京生まれ鎌倉と米オレゴン育ち。鎌倉の中学校卒業後、オレゴン州の高校と大学を卒業。現在、石川県鳳珠郡穴水町岩車在住。ソニーやPR会社で広報業務に約10年間携わり、2010年10月、ライフスタイルの選択肢を増やすべく、日本の田舎/地方を中心に、テント・寝袋・自炊道具などを担いだバックパッカー旅を開始。以後2年半にわたり旅を続ける。「テント」ベースから、2012年5月以降は「バン」ベースのバックパッカーになりバンライフ開始。2013年5月、人口約100人の限界集落 能登半島・石川県穴水町岩車に移住。現在は、「田舎への旅」と「田舎でのライフスタイル」の二つを軸に、田舎旅やライフスタイルの情報発信、都市部の人たちが能登の暮らしを体感できる「“ざっくばらん”な田舎ライフスタイル体験」の提供を行なうほか、東京のスタートアップ/ベンチャー企業、移住先・能登や静岡県の中小企業の広報サポート、地域活性プロジェクトサポートにもリモートワークで従事。また、ブログやウェブ制作、写真、執筆活動なども行なっている。移住先で自宅がある岩車の隣の地区 穴水町川尻では、シェアハウス・サテライトオフィスなど多目的・多機能の「田舎バックパッカーハウス」、そこに併設する“住める駐車場”であり長期滞在可能な車中泊スポット「バンライフ・ステーション」も運営。現在、東京の“バンライフ”のCarstay(カーステイ)で広報責任者として関わりつつも、静岡県島田市で幻のきのこ“はなびらたけ”「ホホホタケ」を生産する大井川電機製作所、石川県輪島市では国産漆だけでアート作品をつくる“芯漆(しんしつ)”の山崖松花堂などの広報を担当する。移住先・石川県穴水町岩車で育てられた牡蠣の販売もサポートする。

関連記事

  1. フ ステーション 田舎バックパッカーハウス 石川県 穴水町 能登半島 秋葉洋子 秋葉博之 穴水町 住める駐車場「バンライフ・ステーション」の入居者・秋葉さん夫婦 …
  2. van life light shadow 車上生活 車中生活 バンライフ 光と影 「車中生活」「バンライフ」の“影”に必要なこと | NHKスペシ…
  3. 長期滞在 車中泊スポット 駐車場 シェアハウス 能登 石川県 穴水町 能登半島奥の駆けこめるシェアハウス“搭載”型の車中泊スポット「バ…
  4. KOIN TV vanlife 海外 アメリカ バンライフ 動向 【海外バンライフ動向】オレゴンKOINキャスター二人がバンライフ…
  5. 車中生活 田舎暮らし バンライフ 石川県 穴水町 岩車 vanlife anamizu ishikawa 【今日の仕事場】自宅前に“動くオフィス”停めて
  6. 立山連峰 穴水町 寄り道パーキング鹿波 【最高の仕事場】能登・穴水町「寄り道パーキング鹿波」と立山連峰の…
  7. vanlife asahi バンライフ 朝日新聞 【バンライフ動向】朝日新聞の“選挙”コーナーにバンライフに関する…
  8. 車載 炊飯器 Cook rice in a car 【バンライフ&車中泊アイテム】クルマで炊飯ってできるの?!

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


VANLIFE特集 バン・車に暮らすとは?

VANLIFE Feature article バンライフ 特集 車上生活 車中生活

Pickup Post

米国人一家 水揚げ体験 穴水 能登かきに舌鼓 能登地方を家族旅行で訪れた米国人三人が三日、穴水町岩車で、旬を迎えている特産「能登かき」の水揚げ作業を体験し、日本の漁業や食文化について理解を深めた。参加したのは金沢市内の高校で外国語指導助手(ALT)を務めるパトリック・ケイレブ・フレンドさん(26)と、米国・テキサス州から初めて来日した父親のパトリック・フレンドさん(51)、母親のエイミー・フレンドさん(51)。能登半島で体験型の旅を企画している中川生馬さん(40)=岩車=が協力した。三人は二日、同町に到着し、殻が付いた能登かきのバーベキューや、地元産のワインや日本酒を味わった。翌三日、漁師の河端譲さん(45)=同=が養殖しているかき棚でいかだにつるされたかきを引き上げた。漁師の仕事に強い関心を寄せ、複数に固まったかきを一つずつばらす作業も熱心に行った。パトリック・ケイレブさんは「日本の昔ながらの文化を楽しく体験できた」と喜び、父親のパトリックさんは「漁師の仕事の大切さや大変さを知ることができた。素晴らしい時間だった」と顔をほころばせた。エイミーさんは「かきの殻に残った汁に日本酒を入れて飲んだのがおいしかった」と通な飲み方を気に入った様子だった。三人は四日、帰路についた。(田井勇輝) 【メディア掲載】アメリカ・テキサス州出身の一家 能登・穴水町で田舎体験 牡蠣の田舎“穴場”町に「こんなに沢山人が集まるの?!」って大イベントがある…毎年1月末の週末 ~ 今夜岩車では6000個の牡蠣の山が… ~ 田舎体験 穴水町 輪島 龍昌寺 countryside lifestyle experience in Ishikawa Japan 【田舎体験】東京のリピーター4人とボストン出身の英語の先生 珠洲 大雪 見附島 Suzu Heavy Snow Mitsuke island 【能登での田舎暮らし】寒波再び?穴水の『大雪』はいかに?積雪は…大した事ない?! 四国 島旅 伊吹島 day 26.3 香川県伊吹島 伊吹民俗資料館で学ぶ島の歴史

Instagram

Instagram でフォロー

日本初の住める駐車場・車中泊スポット「バンライフ・ステーション」併設型 シェアハウス in 能登・石川県穴水町

能登・石川県穴水町岩車の牡蠣<かき>販売サポート中!

Selling Oyster from Noto Anamizu Iwaguruma Ishikawa 能登 穴水町 岩車 牡蠣販売
  1. ハーバードビジネスレビュー,日本版HBR,ピーターセンゲ,学習する組織,MIT教授,取材コーディネート,メディアコーディネーター,地方で仕事,限界集落仕事,能登移住,地方移住働き方,リモートワーク地方,出版取材,日本ビジネスメディア,グローバル経営思想,地方から世界へ
  2. 田舎暮らし,能登,石川県穴水町,移住10年以上,子供 田舎暮らし,バンライフ,キャンピングカー,バーデン,アルタモーダ,トイファクトリー,中川結生
  3. 能登,可動産,バンライフ,車中泊,田舎バックパッカーハウス,地方移住

車中泊スポットを探す!

vanlife RV station バンライフ 車中泊 車旅

Pickup Post

  1. 鎌倉 樹ガーデン 穴場 カフェ
  2. 旅の背景 理由 田舎旅 バックパッカー backpacker background in Japan
  3. 中津川

ランキング

人気の投稿とページ

【バンライフ/キャンピングカーで立ち寄りたい】湘南の道の駅「湘南ちがさき」で、海の香りと地元グルメに癒される車中泊旅
day 75.2 僻地5級の福岡県 小呂島(おろのしま)漁師の引き継ぎ率ほぼ100%?!
【田舎暮らし歴約10年が語る】田舎/地方でスマホ、携帯電話の購入で、最も気を付けるべき点は?田舎で絶対必要「プラチナバンド」とは?
一般人のテレビ出演、どれぐらいお金をもらえるのか?
【夜な夜な一人旅】「穴水町 星空のまち」は本当なのか?
スズキ 軽ワゴン「エブリイ」をほんの5つのアイテム・約6万円、瞬で簡単に車中泊仕様「軽キャンピングカー」風にする方法
【東北三県】キャンピングカー/バンライフでみつけた青森のラーメン、日本一の自由の女神と大銀杏!?「なんでここに!?」スポットめぐり
北陸の天気 ネガティブ思考“どんより”系にはお薦めできない
キャンピングカー探し、デュカト・アドリア購入はお薦めされなかった…ってお話し
能登・穴水町最大の牡蠣祭典「雪中ジャンボかきまつり」の裏にいる牡蠣漁師 ~ 岩車から1トントラックで運ばれた2万6千個以上の牡蠣 ~
PAGE TOP