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<写真で振り返る>『ヤスヨとヤスコ』の田舎体験、牡蠣の水揚げ体験で10年振りの再会

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牡蠣の養殖 水揚げ体験

能登・穴水町岩車(石川県) – ヤスコさんとヤスヨさんのコンビ『ヤスヨとヤスコ』の「ざっくばらんな田舎ライフスタイル体験』の続き。(前回の田舎体験ストーリーはこちら

まずは、この季節の能登を代表する海の幸 牡蠣(カキ)の水揚げ体験だ。穴水町岩車(あなみずまち いわぐるま)やその他の奥能登地域では牡蠣の養殖が盛ん。

前回に続き、旬の牡蠣の水揚げ体験をしている愉快なコンビ『ヤスヨとヤスコ』の田舎体験の写真をここにアップしたいと思う。

穴水町 能登牡蠣

牡蠣がスーパーやレストランで提供されるまでに、どれだけ沢山の工程があるかを実体験できたお二人。

穴水町 能登牡蠣養殖 田舎体験

穏やかな海上で牡蠣の水揚げ体験。

穴水町 能登牡蠣養殖 田舎体験

牡蠣貝にくっついているあらゆる生き物

牡蠣の水揚げ後、牡蠣貝にくっついているムール貝、フジツボなどを削り、牡蠣貝を綺麗にする作業を船の上で行う。

牡蠣の水揚げ後、牡蠣貝にくっついているムール貝、フジツボなどを削り、牡蠣貝を綺麗にする作業を船の上で行う。

もくもくとこの作業をこなす二人。

牡蠣の養殖 お手伝い

牡蠣の出荷作業を体験

牡蠣貝にくっついているムール貝は海に放る。もったいない!

ちなみにこの牡蠣養殖の水揚げ体験をしたスポットは、穴水町岩車地区の「椿崎(つばきざき)」という別荘地の入江にある。

今夜、水揚げ体験で出荷準備した牡蠣を盛り沢山食べる。

牡蠣の水揚げ体験後、ぼくらが向かった場所は…限られた人しか行くことができない穴水の隠れ昼食スポットだ。

<続きはこちら

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