遅くなってしまったが、「つっぱり棒」を開発・製造・販売する平安伸銅(へいあんしんどう)工業株式会社が運営するメディア「暮らすがえジャーナル」に、「シンプルで身軽に、日本中の地域と繋がっていく。バンライフの『暮らすがえ』」というタイトルで、ぼくに関する記事が掲載された。
「つっぱり棒」と言えば、多くの人たちにとって身近なアイテムだが、そのつっぱり棒を日本で初めて開発・製造・販売したのが平安伸銅なのだ。平安伸銅では、つっぱり棒の他、家の中で使う便利な道具をつくっている。
暮らしに便利なアイテムをつくっているという背景から、あらゆる人たちのユニークな暮らしについて、発信しているメディアを運営している。
キャンピングカーや車中泊スポットのシェアサービスを展開するCarstay代表の宮下晃樹さんに、バンライフに関心がある平安伸銅代表の竹内香予子さんを紹介いただき、竹内さん家族が、能登半島地震でボランティアに来たときに取材いただいた。
記事内では、ぼくがアメリカ・オレゴン州で暮らしていたときのことや、能登での田舎暮らし、キャンピングカーを拠点にしたバンライフなど、様々な内容について触れていただいている。
詳しい内容に関しては、以下記事をぜひ読んでいただきたい。
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シンプルで身軽に、日本中の地域と繋がっていく。バンライフの「暮らすがえ」 |












































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