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【田舎からのつぶやき】石川県穴水町役場の約61億円補助金事業とは?!小学校統合との関係性は?!水面下で都市構造再編集中支援事業の採択要望?!から浮かぶ疑問

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都市構造再編を活用へ/穴水中央地区立地適正化計画/町、採択要望/総事業費61億4000万円

現在、向洋小学校と穴水小学校の「統合ありき」の話しが、ぼくが移住した石川県穴水町内で進んでいる。

それに関しては以前から何話かの記事をアップしているとおり。

穴水町 小学校 統合, 向洋小学校, 小学校 説明会 【田舎からのつぶやき】小学校の統合、石川県穴水町役場の独断と偏見で話しが進んでませんか?!ってお話し

最近、それと大きく関係していそうな専門紙 日刊建設工業新聞(2022年7月26日付)の記事を目にした。

記事のタイトルは「都市構造再編を活用へ/穴水中央地区立地適正化計画/町、採択要望/総事業費61億4000万円

穴水町役場が、都市構造再編集中支援事業の採択要望で総事業費61億4000万円を見込んで「町立地適正化計画」、いわゆるコンパクトな町づくりを目指して、水面下で動いていることだ。

このニッチな専門紙「日刊建設工業新聞」のみで見つかった記事で、なぜこの支援事業が、これまで町民に公表されてこなかったのか?その点の事実関係は不明。調べたが、これまで、地元の北國新聞や中日新聞に載っていなかった。というのは言いすぎかもしれない、2022年8月12日付の北國新聞には、公明党県本部の政策フォーラムが穴水町で開催されたとき、「穴水町の吉村光輝町長は穴水中央地区都市構造再編集中支援事業の推進などを要請した」という記事もある(こちら

また、あくまでも憶測ではあるが、役場内でこれが発覚したのは、つい最近とみられ、役場内でもごく一部の人たちが動いて、国に対して採択を働きかけているようだ。

だが同年5月25日付の建設工業新聞のトップインタビュー「首長に聞く」コラム(こちら)に穴水町長・吉村光輝さんが載っていて、それに続く記事だ、計画的に町長主導で動いているのではないかと思われる。

日刊建設工業新聞(2022年7月26日)によると

● 「穴水町は2020年度に立地適正化計画を策定した。のと鉄道穴水駅を中心に「居住誘導区域」(約61.5ヘクタール)と、同駅から半径約500メートル圏内(小又川以南の用途地域指定エリア)の『都市機能誘導区域』(約44.3ヘクタール)を設定。施設の立地誘導方針に(1)魅力とにぎわいのある中心市街地への移住・定住の促進(2)安全安心な都市空間の形成(3)公共交通の利便性向上による車に依存しないまちづくり―の3つを掲げている」

● 「穴水中央地区の全体計画では、1. 穴水、向洋の2小学校の統合校(3ヘクタール)、2. 地域密着型介護施設(0.3ヘクタール)、3. 大町西児童公園整備(0.16ヘクタール)を基幹事業に位置付けている。事業期間は来年度から27年度までの予定」
とのこと。

1つ目の「穴水、向洋の2小学校の統合校」に関しては、これまでの記事を参考にしてほしい。

2つ目の「地域密着型介護施設」とは、町長であり 社会福祉法人牧羊福祉会(ぼくようふくしかい)の理事長を務める吉村光輝さんが(現在も吉村さんが理事長を務めているのかは不明)、穴水町中にある前町長の石川宣雄さんなどが保有していた土地を購入もしくは借りて、新たに建設・事業を展開予定の施設のこと(詳しい金額は不明)。
牧羊福祉会が運営する「能登穴水聖頌園(せいしょうえん)(穴水町岩車)の一部とグループホーム聖頌園(内浦)、聖頌園住吉(川尻)を、町の中心部となる大町に移転」(2022年6月4日の中日新聞(こちら))集約させた介護施設になる予定。

3つ目の「大町西児童公園整備」とは、町中にある「小児科・内科まるおかクリニック」裏にある公園に、新たな遊具などを設置するなどして整備する予定だろう。

これまで、町長の吉村光輝さんは、「具体的に国のどの補助金を利用して、小学校を統合させ、新たな小学校施設を建設しようとしているのか?」の質問に対して、小学校の統合説明会で具体的に説明してこなかったが、この建設工業新聞によると、都市構造再編集中支援事業の補助金の利活用を考えていると思われる。補助金採択がまだ確定事項ではなかったため、言えなかったのかもしれないが、建設工業新聞には伝え、“一応”公にしている… なぜ町民や地元メディアではなかったのか?

約61億円という大規模な計画だ。おそらく、石川宣雄さんが町長だったころから計画的に着々と進めらえていたと推測しているが、記事をみただけなので詳細は不明。

 

いろいろと不明点ばかりだが、浮かぶいくつかの疑問

繰り返しにはなるが、なぜ、これまで、この61億4000万円にもなる多額の補助金事業に関して、町内含め公にしてこなかったのか?(貴重な情報を載せている日刊建設工業新聞だが、主に建設業界が購読している業界紙なので「公」な発表とは言いきるのは難しい)

町長の吉村光輝さんが理事長を務める?もしくは彼の親族が理事長を務める?牧羊福祉会が展開予定の「地域密着型介護施設」、要するに町長のプライベート的な施設に補助金を落としても法的に問題ないのだろうか?しかも、その土地は前町長の石川宣雄さんなどが保有していたもの。これが前町長時代から計画的に動いていたのであれば、その当時、吉村光輝さんは議員だった時期だと思われる。この記事を読んだら、ついつい両者の土地売買額など“お金の流れ”も気になってしまう。いずれにしろ、私利私欲のように思ってしまうこの補助金用途、たとえ違法性がないとしても、これってありなの?と思ってしまうのはぼくだけだろうか?

一方では… 地方ではこれから高齢者が増えるという現実があることから、将来的に介護施設は役に立つ。介護施設は将来・社会的に役に立つ施設ではあるが、自身が町長であり介護施設のトップだから、言いにくかったため、上層部のみで動いていたという視点も考えるべきのか?

これまで、穴水町内の小学校の統合に関する説明会で、なぜ、この補助金事業に関して、保護者・ぼくらに説明をしてこなかったのだろうか?

なぜ、これまで・ここまで、小学校の「統合ありき」に固執してきたのだろうか?

この「穴水中央地区の全体計画」3点セットで、「穴水、向洋の2小学校の統合校」が欠けると、この補助金事業の申請はとおらないのか?

穴水駅から半径500メートル以内のコンパクトな町づくりにフォーカスしようとしている補助金。ぼくらは生活・教育の重要な基盤となる学校「向洋小学校」が廃校になることによる、住吉・鹿波・甲・諸橋など地域の過疎化の加速も懸念し、小学校の統合説明会で「穴水町の“端っこ”にあるの地域を見捨てるのでしょうか?」などの質問を投げかけてきた。その回答は明確で具体性ある取り組みに関するものではなかった。しかも、そもそもの本音では、穴水町のコンパクト化=町中心部への集中で、これら地域についてはもはや、そこまで気にしていないということなのだろうか?これほど多額な補助金獲得だ。それが狙いのようにしか考えにくい。

それとも、その過疎化は今から受け止めるべきで、この61億円の取り組みを将来の過疎化に備えたものとしてポジティブに受け止めるべきなのだろうか?

一体全体、役場トップはなにを考えているのか?実にわからないことだらけ… 本音が気になり、あらゆる疑問が頭を過ぎる今日だった。

 

日刊建設工業新聞の記事内容はどうなっているのか?

日刊建設工業新聞(石川版)の記事は以下のとおりだ。

2022年7月26日付の建設工業新聞(石川版)の記事全文

都市構造再編を活用へ/穴水中央地区立地適正化計画/町、採択要望/総事業費61億4000万円
穴水町は、穴水中央地区の都市構造再編集中支援事業(個別支援制度)の活用を計画しており、国に対し来年度の事業採択を働き掛けている。総事業費には61億4000万円を見込み、「町立地適正化計画」を踏まえ、持続可能で誰もが暮らしやすいコンパクトな市街地形成を目指していく。

能登総合開発促進協議会の来年度最重点要望事項に盛り込まれた。

都市構造再編集中支援事業では、立地適正化計画に基づき、市町村や民間事業者らがおおむね5年以内に実施する医療や社会福祉、子育て支援など都市機能、居住環境の向上に寄与する公共公益施設の誘導・整備、防災力強化の取り組みに対し、国が総合的・集中的な支援を行う。

穴水町は2020年度に立地適正化計画を策定した。のと鉄道穴水駅を中心に「居住誘導区域」(約61.5ヘクタール)と、同駅から半径約500メートル圏内(小又川以南の用途地域指定エリア)の「都市機能誘導区域」(約44.3ヘクタール)を設定。施設の立地誘導方針に(1)魅力とにぎわいのある中心市街地への移住・定住の促進(2)安全安心な都市空間の形成(3)公共交通の利便性向上による車に依存しないまちづくり―の3つを掲げている。

穴水中央地区の全体計画では、穴水、向洋の2小学校の統合校(3ヘクタール)、地域密着型介護施設(0.3ヘクタール)、大町西児童公園整備(0.16ヘクタール)を基幹事業に位置付けている。事業期間は来年度から27年度までの予定。

都市構造再編を活用へ/穴水中央地区立地適正化計画/町、採択要望/総事業費61億4000万円

 

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1979年1月生まれ、東京生まれ鎌倉と米オレゴン育ち。鎌倉の中学校卒業後、オレゴン州の高校と大学を卒業。現在、石川県鳳珠郡穴水町岩車在住。ソニーやPR会社で広報業務に約10年間携わり、2010年10月、ライフスタイルの選択肢を増やすべく、日本の田舎/地方を中心に、テント・寝袋・自炊道具などを担いだバックパッカー旅を開始。以後2年半にわたり旅を続ける。「テント」ベースから、2012年5月以降は「バン」ベースのバックパッカーになりバンライフ開始。2013年5月、人口約100人の限界集落 能登半島・石川県穴水町岩車に移住。現在は、「田舎への旅」と「田舎でのライフスタイル」の二つを軸に、田舎旅やライフスタイルの情報発信、都市部の人たちが能登の暮らしを体感できる「“ざっくばらん”な田舎ライフスタイル体験」の提供を行なうほか、東京のスタートアップ/ベンチャー企業、移住先・能登や静岡県の中小企業の広報サポート、地域活性プロジェクトサポートにもリモートワークで従事。また、ブログやウェブ制作、写真、執筆活動なども行なっている。移住先で自宅がある岩車の隣の地区 穴水町川尻では、シェアハウス・サテライトオフィスなど多目的・多機能の「田舎バックパッカーハウス」、そこに併設する“住める駐車場”であり長期滞在可能な車中泊スポット「バンライフ・ステーション」も運営。現在、東京の“バンライフ”のCarstay(カーステイ)で広報責任者として関わりつつも、モノのレンタルや借り放題事業を行う「flarii(フラリー)」、“遊び”を取り入れ人間関係“つながり”をリモートで構築する「バヅクリ」、静岡県島田市で幻のきのこ“はなびらたけ”「ホホホタケ」を生産する大井川電機製作所、石川県輪島市では国産漆だけでアート作品をつくる“芯漆(しんしつ)”の山崖松花堂などの広報を担当する。移住先・石川県穴水町岩車で育てられた牡蠣の販売もサポートする。

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