能登での田舎暮らし: 1週間の絶え間ない“大群”と寝不足って話し

自然豊かな田舎、自然が多いので、虫がいるのは当然のこと。それは誰もがわかっているだろう。

たま~に出てくるムカデ、クモなどは、どうってことないが… 小さいアリの“大群”が、絶え間なく出てくるのは困るって話しである。

多いのは対応が大変すぎる… ここ1週間、アリとのバトルが続いている。

夜行性なのか、夜になると小さいアリがいたるところに顔を出す…

夜中起きると、決まった数か所にやってくる。

数匹程度であれば、放っておくか、外へ逃がす。かわいいもの。

しかし、アリ5~6匹が輪を組んで、会議をしているかのようなシーンや、列をそろえて、ゾロゾロとどこかへ歩いているシーンを見かけると、「人の家でそれやめてくれよ…」と一気に対処する。



1日に見かけるアリの数約50~80匹。アリ退治の殺虫剤などあるかと思うが、ケミカル系には手を出したくない。

結局のところ、“根本”をなんとかしなければ、また出てくる。

いわゆる、“餌”である。どこかに餌があるので…それを何とかしなければいけないんだろうなぁ。

一体… いつ“根本”を見つけることができるのか。

アリとのバトル、今夜もかなぁ。

INAKA-Backpacker | Promote Your Page Too

 
ブログ村ランキング参加中!クリックをお願いします!
Please click below icon for a blog ranking
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ
こちらクリックを!

 
●スポンサーリンク

 

コメントを残す