2010-10 Backpacking Nagano & Noto - 長野と能登へのバックパッカー旅

day 10.4 <写真で見る>石川県舳倉島の渡り鳥 / Photos of migratory bird on Hegurajima Island

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

2010年10月17日(日) – 石川県輪島市の舳倉島。輪島の町から沖合50キロ先に浮かぶ島だ。

ここは海女さんでも有名な島。魚介類、海藻類も美味しいことでも有名だ。

そして、渡り鳥が多くいることでも有名な島だということを知っているだろうか?

田舎旅するバックパッカーのぼくはそんなこと全く知らなかったが、前のストーリーでも書いたとおり、日本だけでなく、海外の野鳥カメラマンが殺到するほどの島だ。

野鳥の写真を撮影することができたので、その一部をここに載せる。

舳倉島 渡り鳥

舳倉島 渡り鳥

舳倉島 渡り鳥

舳倉島 渡り鳥

舳倉島 渡り鳥

舳倉島 渡り鳥

舳倉島 渡り鳥

<前のストーリー 『day 10.3 石川県舳倉島の「へぐら愛らんどタワー」』>

<次のストーリー 『day 11 石川県舳倉島でどんな発見が?』>

 
ブログ村ランキング参加中!クリックをお願いします!
Please click below icon for a blog ranking
にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
こちらクリックを!

 

シェアハウス, コワーキングスペース, ワークスペース, バンライフ・ステーション, 住める駐車場, 能登, 穴水町, 車中泊 お知らせ:『田舎バックパッカーハウス』をオープン!日本初の“住める駐車場”
能登半島にある小さな田舎町<石川県穴水町川尻>にシェアハウスとオフィス、コワーキングスペース、そして、住める駐車場・長期間滞在可能な車中泊スポット「バンライフ・ステーション」も!
Sales of oyster in Iwaguruma Anamizu Ishikawa Noto 能登 牡蠣 穴水町 岩車 直販 【お知らせ】牡蠣<かき>販売のサポート開始!
水揚げ直後の牡蠣<かき>があなたの手元に最速翌日届く!能登半島の“奥” 石川県穴水町岩車の牡蠣<かき>を購入!鮮度抜群なので、牡蠣ならではの臭みなし!

IKU - INAKA Backpacker

投稿者の記事一覧

1979年1月生まれ、東京生まれ鎌倉と米オレゴン育ち。鎌倉の中学校卒業後、オレゴン州の高校と大学を卒業。現在、石川県鳳珠郡穴水町岩車在住。ソニーやPR会社で広報業務に約10年間携わり、2010年10月、ライフスタイルの選択肢を増やすべく、日本の田舎/地方を中心に、テント・寝袋・自炊道具などを担いだバックパッカー旅を開始。以後2年半にわたり旅を続ける。「テント」ベースから、2012年5月以降は「バン」ベースのバックパッカーになりバンライフ開始。2013年5月、人口約100人の限界集落 能登半島・石川県穴水町岩車に移住。現在は、「田舎への旅」と「田舎でのライフスタイル」の二つを軸に、田舎旅やライフスタイルの情報発信、都市部の人たちが能登の暮らしを体感できる「“ざっくばらん”な田舎ライフスタイル体験」の提供を行なうほか、東京のスタートアップ/ベンチャー企業、移住先・能登や静岡県の中小企業の広報サポート、地域活性プロジェクトサポートにもリモートワークで従事。また、ブログやウェブ制作、写真、執筆活動なども行なっている。移住先で自宅がある岩車の隣の地区 穴水町川尻では、シェアハウス・サテライトオフィスなど多目的・多機能の「田舎バックパッカーハウス」、そこに併設する“住める駐車場”であり長期滞在可能な車中泊スポット「バンライフ・ステーション」も運営。現在、東京の“バンライフ”のCarstay(カーステイ)で広報責任者として関わりつつも、静岡県島田市で幻のきのこ“はなびらたけ”「ホホホタケ」を生産する大井川電機製作所、石川県輪島市では国産漆だけでアート作品をつくる“芯漆(しんしつ)”の山崖松花堂などの広報を担当する。移住先・石川県穴水町岩車で育てられた牡蠣の販売もサポートする。

関連記事

  1. day 7 石川県穴水町で岩本さん、倉本さんとの出会い
  2. 横石知二 葉っぱ 上勝町 “葉っぱ”ビジネスと国内の地域活性のリーダー横石知二さん、能登へ…
  3. スザーンロス 輪島 イギリス day 70.2 漆芸作家Suzanne(スザーン)さんとCli…
  4. スザーンロス day 70.3 予想外の日本滞在約20年 「ペンキ塗りは得意、…
  5. 茅野小学校 バックパッカー 講演 day 5 長野県 茅野市立金沢小学校での田舎バックパッカーの講…
  6. day 10 石川県輪島から50キロ沖合に浮かぶ舳倉島へ
  7. 輪島塗 漆器 スザーンロス day 70.4 輪島塗の現状 ~ 輪島に残れない輪島塗に熱心な…
  8. day 14.3 奥能登一周中 穴水町の『田舎暮らし体験』とは?…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


VANLIFE特集 バン・車に暮らすとは?

VANLIFE Feature article バンライフ 特集 車上生活 車中生活

Pickup Post

石川県 純米吟醸 手取川 吉田酒造 石川県産の“驚き”の地酒が飲める虎ノ門の『花たろう』で『はじまりはヒップホップ』?! Connor Jessup in Noto Anamizu Japan コナージェサップ 石川県 能登 穴水町 日本 【田舎で仕事】カナダ出身の映画俳優・監督・脚本家コナー・ジェサップが発信『バックパッカー娘の能登ワールド』 - 4 秋葉博之 秋葉洋子 バンライフ 住める駐車場 穴水町 輪島 珠洲 能登町 石川県 車中泊 石川県の住める駐車場「田舎バックパッカーハウス」に帰ってきた本格バンライファー夫婦 石川県 穴水町 牡蠣 直販 能登・穴水町岩車産の牡蠣<かき>販売サポート中。水揚げ直後の牡蠣があなたの手元に最速翌日届く 牡蠣漁師 直送!最速翌日到着!牡蠣販売サポートページ オープン! 車中ワーク,便利な道具,アイテム,タブレット,スマホ,車中泊 インターネット 【バンライフ歴13年が語る】キャンピングカーで仕事・生活・旅行・車中泊、本当に役立つアイテム・道具まとめ

Instagram

Instagram でフォロー

日本初の住める駐車場・車中泊スポット「バンライフ・ステーション」併設型 シェアハウス in 能登・石川県穴水町

能登・石川県穴水町岩車の牡蠣<かき>販売サポート中!

Selling Oyster from Noto Anamizu Iwaguruma Ishikawa 能登 穴水町 岩車 牡蠣販売
  1. 穴水町,能登半島,田舎バックパッカーハウス,積雪情報,能登の冬,スタッドレスタイヤ,タイヤ交換,雪道対策,キャンピングカー,アルタモーダ,車中泊,バンライフ,北陸の冬,Anamizu, Noto Peninsula, Inaka Backpacker House, snowfall, Noto winter, winter tires, studless tires, tire change, snow road safety, campervan, Altamoda, vanlife, winter in Hokuriku
  2. Galaxy Ring,ギャラクシーリング,不具合,接続できない,充電できない,バッテリー異常,スマートリング,ウェアラブル,Galaxy不調,レビュー,Galaxy Ring,不具合,スマートリング,ガジェットレビュー,ウェアラブルデバイス,接続トラブル,バッテリー問題,Samsung,ギャラクシー,能登暮らし
  3. MRO キャンピングカー,可動産,田舎バックパッカーハウス,特集,中川生馬
  4. 能登移住,田舎暮らし,子育て,父親の子育て,フリーランス,在宅ワーク,ワーケーション,家族との時間,地方移住,子どもの成長
  5. 穴水町 テニス,石川県 テニス

車中泊スポットを探す!

vanlife RV station バンライフ 車中泊 車旅

Pickup Post

  1. 鎌倉 樹ガーデン 穴場 カフェ
  2. 旅の背景 理由 田舎旅 バックパッカー backpacker background in Japan
  3. 中津川

ランキング

人気の投稿とページ

一般人のテレビ出演、どれぐらいお金をもらえるのか?
【バンライフ/キャンピングカーで立ち寄りたい】湘南の道の駅「湘南ちがさき」で、海の香りと地元グルメに癒される車中泊旅
YouTube登録者数11万人・1000万円でキャンピングカー改装中の「競バンライフ」鈴木祥太さん、能登・石川県の車中泊スポット「田舎バックパッカーハウス」に!
day 80.2 長崎原爆資料館「核兵器を持っている世界のリーダーたちは資料館にある写真を見に来るべきだ」
能登半島・石川県穴水町のシェアハウス、長期間 車中泊滞在“バンライフ移住”可能な“住める駐車場”『田舎バックパッカーハウス』について
【田舎でITレビュー】DSDAスマホを使う理由
【田舎旅】サブバッテリーの走行充電ができないとき、確認したいポイント
day 81 長崎県大瀬戸町『岡﨑製パン所』を見学 そして 次の旅先へ
地方役場の現実 穴水町役場と『言った言わない』のゴタゴタ議論 ~ 納得いかないなら辞めてもらっていいですよ!発言 ~
田舎へのバックパッカー旅からの“必然的”出会いと“つながり”
PAGE TOP