Today's Work View - 今日の“動く拠点”から

地球に感謝一杯のアウトドア ワークスペース ~ 能登最高のベイエリア ~

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van life japan バンライフ

ここ約1カ月間、あちこちへと旅で出っ放しだったので、この空間で落ち着きたかった。

van life japan countryside バンライフ 田舎 車中泊

この穏やかな海、空気、太陽、環境… 地球に感謝だなぁ~を感じる場所で、一人落ち着いて仕事。

ソーラーもあるから、発電もでき、電気湯沸かし器もあるから、ドリップコーヒーも。

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しかも、超マイナーなワークスペースなので、とにかく静か… 独り占めできて「誰にも教えてくないスポット」と呼べる場所。

いるのは近所のおじぃちゃん、おばぁちゃん、そして、散歩で通り過ぎる村の人たち。

会った際には「こんにちは~!今日良い天気で、ここいいですよねぇ」と挨拶すると、「最高やわいね」という返答。村人にとってもお気に入りのスポットだ。

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海は完全にフルフラット、穏やかすぎ、波がない。湖よりも穏やかさあるベイエリア。湾の先には、大きな能登島がどか~んと浮き、島に囲まれているので、波が全くない。

そんな穏やかな海だからこそ感じることができる静けさとリラックス感。

こんな贅沢な仕事場があっていいのか…

この穏やかな海、空気、環境… 地球に感謝だなぁ。

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ここが最高のワークスペースの場所

IKU - INAKA Backpacker

投稿者の記事一覧

1979年1月生まれ、東京生まれ鎌倉と米オレゴン育ち。鎌倉の中学校卒業後、オレゴン州の高校と大学を卒業。現在、石川県鳳珠郡穴水町岩車在住。ソニーやPR会社で広報業務に約10年間携わり、2010年10月、ライフスタイルの選択肢を増やすべく、日本の田舎/地方を中心に、テント・寝袋・自炊道具などを担いだバックパッカー旅を開始。以後2年半にわたり旅を続ける。「テント」ベースから、2012年5月以降は「バン」ベースのバックパッカーになりバンライフ開始。2013年5月、人口約100人の限界集落 能登半島・石川県穴水町岩車に移住。現在は、「田舎への旅」と「田舎でのライフスタイル」の二つを軸に、田舎旅やライフスタイルの情報発信、都市部の人たちが能登の暮らしを体感できる「“ざっくばらん”な田舎ライフスタイル体験」の提供を行なうほか、東京のスタートアップ/ベンチャー企業、移住先・能登や静岡県の中小企業の広報サポート、地域活性プロジェクトサポートにもリモートワークで従事。また、ブログやウェブ制作、写真、執筆活動なども行なっている。移住先で自宅がある岩車の隣の地区 穴水町川尻では、シェアハウス・サテライトオフィスなど多目的・多機能の「田舎バックパッカーハウス」、そこに併設する“住める駐車場”であり長期滞在可能な車中泊スポット「バンライフ・ステーション」も運営。現在、東京の“バンライフ”のCarstay(カーステイ)で広報責任者として関わりつつも、モノのレンタルや借り放題事業を行う「flarii(フラリー)」、“遊び”を取り入れ人間関係“つながり”をリモートで構築する「バヅクリ」、静岡県島田市で幻のきのこ“はなびらたけ”「ホホホタケ」を生産する大井川電機製作所、石川県輪島市では国産漆だけでアート作品をつくる“芯漆(しんしつ)”の山崖松花堂などの広報を担当する。移住先・石川県穴水町岩車で育てられた牡蠣の販売もサポートする。

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米国人一家 水揚げ体験 穴水 能登かきに舌鼓 能登地方を家族旅行で訪れた米国人三人が三日、穴水町岩車で、旬を迎えている特産「能登かき」の水揚げ作業を体験し、日本の漁業や食文化について理解を深めた。参加したのは金沢市内の高校で外国語指導助手(ALT)を務めるパトリック・ケイレブ・フレンドさん(26)と、米国・テキサス州から初めて来日した父親のパトリック・フレンドさん(51)、母親のエイミー・フレンドさん(51)。能登半島で体験型の旅を企画している中川生馬さん(40)=岩車=が協力した。三人は二日、同町に到着し、殻が付いた能登かきのバーベキューや、地元産のワインや日本酒を味わった。翌三日、漁師の河端譲さん(45)=同=が養殖しているかき棚でいかだにつるされたかきを引き上げた。漁師の仕事に強い関心を寄せ、複数に固まったかきを一つずつばらす作業も熱心に行った。パトリック・ケイレブさんは「日本の昔ながらの文化を楽しく体験できた」と喜び、父親のパトリックさんは「漁師の仕事の大切さや大変さを知ることができた。素晴らしい時間だった」と顔をほころばせた。エイミーさんは「かきの殻に残った汁に日本酒を入れて飲んだのがおいしかった」と通な飲み方を気に入った様子だった。三人は四日、帰路についた。(田井勇輝) 【メディア掲載】アメリカ・テキサス州出身の一家 能登・穴水町で田舎体験 北陸中日新聞 カナダ人映画監督 穴水で脚本 能登暮らし 創造力刺激 コナージェサップ 【メディア掲載】中日新聞『カナダ人映画監督 穴水で脚本』コナー・ジェサップ 能登 穴水町 田舎体験 洋上パーティー 【メディア掲載】中日新聞『能登でつくる夏の思い出 神奈川の4人家族、田舎体験』 動くオフィス 書斎 ハイエース 自動車 車中泊 今さらだけどキャンピングカー・車中泊仕様の車ってなんなんだ?! day 80.2 長崎原爆資料館「核兵器を持っている世界のリーダーたちは資料館にある写真を見に来るべきだ」

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