2011-01 Experiencing Life in Noto - 能登での田舎暮らし体験

day 68 石川県穴水町 結花のネイル

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中川結花子 バックパッカー 穴水


 

2011年1月13日(木) − この日は、岩本さんと、ぼくら田舎バックパッカーの話しを聞きたいという岩本さんのお友だち数人が家に遊びに来た。

穴水在住で、バイク旅が好きな方など…

最初に穴水町に来たとき(2010年10月)、ぼくらは穴水駅で岩本さんと倉本さんに話しかけ、NOTO-shiftの鈴木さんをご紹介いただき、そこから穴水町での“友だちの輪”が拡がっていった。

そんな背景があり、お礼として、結花が岩本さんのネイルをした。

結花は、ネイル、まつげパーマ、ブライダルメイクなど、フリーで美容関連の仕事をしている。(興味ある方は是非ご連絡を!)

 

ありがとうの気持ちを込めてネイルのお返し

中川結花子 バックパッカー 穴水

【石川県穴水町 椿崎の別荘 お世話になった岩本さんにお礼のネイルを…】

穴水町 子育て

【石川県穴水町 椿崎の別荘にて。岩本さんがお友達を連れて遊びに来た。子育てをするお母さんからたくさん、地元の話を聞くことができた】

穴水町 おだやかな海

【石川県穴水町 鹿波 澄んでいる空気と空 太陽が海に沈む神秘的風景だった。いやー、本当に絵にかいたような風景だ】

空 写真 神秘的

【石川県穴水町 鹿波 空が反射している海がまた美しい。透き通っているからこその一枚だ】

海鼠 漁師

【石川県 穴水町 鹿波 海鼠(ナマコ)漁の船 いくら新鮮でもピチピチ跳ねることはない。ナマコは七尾湾のどこにでもいる】

海鼠 漁師

【石川県穴水町 鹿波 漁師さんが海鼠(ナマコ)を漁船で採ってきた。この四つの缶に、ナマコがぎっしり詰まっている】  

さあ、明日も天気が良くなるといいな。どんな楽しいことが待っているのだろう。(続きはこちら

<前回のストーリー 『day 67 石川県穴水町 後継者不足は地方の悩みなのか? ~ お茶とガス屋の谷内さんを訪問 ~ 』>

<次回のストーリー 『day 69 石川県穴水町 そこらが海鼠(ナマコ)の“宝庫” でもなぜナマコを食べるのか… 』>

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