Kochi – 高知県

  1. Okinoshima island in Kochi Japan 高知県 沖の島 人口200人 石造り 島 サントリーニ島 キャンプ テント

    四国最南端の島『沖の島』で中学校再オープン 2010年のバックパッカー旅から約10年

    2010年12月、バックパッカー旅で向かった高知県宿毛市にある四国最南端の島「沖の島(おきのしま)」、島でも様々な人との出会いがあった。沖の島の第一印象はとにかく… “強風な島”だった。それもそのはず、ぼくが沖の島へと行ったのは季節…

  2. day 54 愛媛県 日振島へ なにがあるかわからないけど、とにかく行ってみっか

    2010年12月18日(土) - ぼくらは昨日、高知県沖の島を出発した。現在、愛媛県日振島(ひぶりし…

  3. day 53 高知県 沖の島を出発 次の田舎バックパッカー旅先へ

    2010年12月17日(金) - 3泊4日間の沖の島への田舎バックパッカー旅、沖の島の中心人物だと思…

  4. day 52.2 高知県 沖の島の『赤い有名人』3 ~ けん坊宅で語る「島の子供1人、小学校は再オープンするのか」 ~

    2010年12月16日(木) – ぼくらは今朝、荒木さん夫妻と出会い、一日中荒木さん夫妻との交流を楽…

  5. Okinoshima island in Kochi Japan 高知県 沖の島 荒木健吉 けん坊

    day 52.1 高知県 沖の島の『赤い有名人』2 ~ けん坊の島案内で母島へ ~

    2010年12月16日(木) – ぼくらは現在、高知県 沖の島のさん邸で、荒木さん夫妻との交流を楽し…

  6. Okinoshima island in Kochi Japan 高知県 沖の島 待合室

    day 52 高知県 沖の島の『赤い有名人』1 ~ 自己ブランドを構築する荒木健吉さん ~

  7. Okinoshima island in Kochi Japan 高知県 沖の島 島暮らし

    day 51.1 高知県 沖の島の市原商店での夕べ ~ 人生の流れを創造するのは自分 ~

  8. day 51 高知県沖の島を散策 ~ 市原知佳さん勤務の「あったかふれあいセンター」 ~

  9. Okinoshima island in Kochi Japan 高知県 沖の島 人口200人 石造り 島 サントリーニ島

    高知県 沖の島 磯釣り・宿泊・ダイビング 連絡先情報 (おまけ)

  10. Okinoshima island in Kochi Japan 高知県 沖の島 人口200人 石造り 島 サントリーニ島

    day 50.4 サントリーニ島の“和風”バージョン 高知県 沖の島

  11. Okinoshima island in Kochi Japan 高知県 沖の島 人口200人 石造り 島 サントリーニ島

    day 50.3 高知県 沖の島で入浴交渉中?!ぼくらの救世主『市原商店』

  12. Okinoshima island in Kochi Japan 高知県 沖の島 人口200人 石造り 島 サントリーニ島

    day 50.2 高知県宿毛沖の島で「あの~すみません!シャワー貸してください!」

  13. Okinoshima island in Kochi Japan 高知県 沖の島 人口200人 石造り 島 サントリーニ島 キャンプ テント

    day 50.1 高知県沖の島 風速18メートル弱 転覆しそうな定期船に揺られ

石川県 能登 穴水町 岩車 タコ Octopus in Iwaguruma Anamizu Ishikawa Noto Countryside fisherman
  1. 石川県 子育て,石川県 移住,石川県 移住者,穴水町 子育て,穴水町 小学校,穴水町 川尻,穴水町 移住者,能登 田舎, 能登 移住者, 田舎 学校, 田舎 小学校,向洋小学校
  2. 神奈川県 里山 畑シェア, 冒険 公園,あおいゆめの里
  3. 鎌倉 江ノ島 富士山 サーファー
  4. notre dame on fire ノートルダム 大火災
  5. 能登・穴水町(石川県)の海にて...

Instagram

Instagram でフォロー

ピックアップ記事

  1. つばき茶屋 椿展望台 能登半島の絶景 noto countryside rural experience good lunch spot
  2. 米国人一家 水揚げ体験 穴水 能登かきに舌鼓 能登地方を家族旅行で訪れた米国人三人が三日、穴水町岩車で、旬を迎えている特産「能登かき」の水揚げ作業を体験し、日本の漁業や食文化について理解を深めた。参加したのは金沢市内の高校で外国語指導助手(ALT)を務めるパトリック・ケイレブ・フレンドさん(26)と、米国・テキサス州から初めて来日した父親のパトリック・フレンドさん(51)、母親のエイミー・フレンドさん(51)。能登半島で体験型の旅を企画している中川生馬さん(40)=岩車=が協力した。三人は二日、同町に到着し、殻が付いた能登かきのバーベキューや、地元産のワインや日本酒を味わった。翌三日、漁師の河端譲さん(45)=同=が養殖しているかき棚でいかだにつるされたかきを引き上げた。漁師の仕事に強い関心を寄せ、複数に固まったかきを一つずつばらす作業も熱心に行った。パトリック・ケイレブさんは「日本の昔ながらの文化を楽しく体験できた」と喜び、父親のパトリックさんは「漁師の仕事の大切さや大変さを知ることができた。素晴らしい時間だった」と顔をほころばせた。エイミーさんは「かきの殻に残った汁に日本酒を入れて飲んだのがおいしかった」と通な飲み方を気に入った様子だった。三人は四日、帰路についた。(田井勇輝)
  3. バックパッカー夫婦 写真
  4. 能登 石川県 穴水町 川尻 シェアハウス 田舎バックパッカーハウス
2026年6月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930  
PAGE TOP