2024年 8月 15日

  1. 【能登の田舎からのつぶやき】娘大泣きってお話し

    夏休み期間中の8月から、10組、合計33人、子どもたち合計約15人が「田舎バックパッカーハウス」で仲良く遊んでた。みんな、キャンピングカーなどの車中泊仕様の車で。今日、盆 夏休み最後のお客さんが「田舎バックパッカーハウス」を旅立った。長女は…

  1. 画家 銭谷誠
  2. のと鉄道 あつあつ亭 跨線橋 牡蠣
  3. 五百旗頭幸男 はりぼて
  4. 米国人一家 水揚げ体験 穴水 能登かきに舌鼓 能登地方を家族旅行で訪れた米国人三人が三日、穴水町岩車で、旬を迎えている特産「能登かき」の水揚げ作業を体験し、日本の漁業や食文化について理解を深めた。参加したのは金沢市内の高校で外国語指導助手(ALT)を務めるパトリック・ケイレブ・フレンドさん(26)と、米国・テキサス州から初めて来日した父親のパトリック・フレンドさん(51)、母親のエイミー・フレンドさん(51)。能登半島で体験型の旅を企画している中川生馬さん(40)=岩車=が協力した。三人は二日、同町に到着し、殻が付いた能登かきのバーベキューや、地元産のワインや日本酒を味わった。翌三日、漁師の河端譲さん(45)=同=が養殖しているかき棚でいかだにつるされたかきを引き上げた。漁師の仕事に強い関心を寄せ、複数に固まったかきを一つずつばらす作業も熱心に行った。パトリック・ケイレブさんは「日本の昔ながらの文化を楽しく体験できた」と喜び、父親のパトリックさんは「漁師の仕事の大切さや大変さを知ることができた。素晴らしい時間だった」と顔をほころばせた。エイミーさんは「かきの殻に残った汁に日本酒を入れて飲んだのがおいしかった」と通な飲み方を気に入った様子だった。三人は四日、帰路についた。(田井勇輝)
  5. 穴水町 小学校 統合 白紙 逆転採択 議員

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