Noto Anamizu Town - 能登 穴水町

現実は“夢”から「日本の若者は現実を見すぎ」3年間の能登・穴水での田舎暮らしを経て…アメリカ人先生 ベッツィ

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Elizabeh McInnis ベッツィ 穴水町

夏休み二週目、能登・穴水町で3年間の田舎暮らしを終えたベッツィ(本名:エリザエス・マクイネス(Elizabeth McInnis))はアメリカ・ミシガン州カラマズーへと帰郷した。

Elizabeh McInnis ALT JETプログラム 穴水

8月7日、能登空港には、約25人もの友だちや同僚がベッツィを見送りに来ていた。

ALT外国人先生の見送りで、これだけ、多くの友人・知人が集まるって、そう滅多にないだろうなぁ。

ALT JET 石川 ベッツィ Betsy

ベッツィは、国、ルックス、言語など関係なく、自身をストレートにむき出しにして、裏表なく多くの人と“本音”で付き合っていた。それが、長期的な友人関係につながっているのだろう。

本人は最初、自身を控えめに飾っていたとのことだが、それをやめて、裏表なく自分を出すことによって、人との関係が深くなっていったと話していた。

日本での最終週、ベッツィは岩車(いわぐるま)の田舎バックパッカーハウスに滞在。

その間、ベッツィはお別れ会が多い中、ほとんど夜しか会わなかったが、ベッツィと最後の会話を楽しませてもらった。

ALT JET 石川 ベッツィ Betsy Elizabeth McInnis

まず、日本的に、ベッツィのプロフィールを紹介すると...

ベッツィは2011年、ミシガン州アレンデールにあるグランドバレー州立大学(Grand Valley State University)を商業専攻で卒業。

その後、ワイオミング州のクラフトビール醸造所のウィンド・リバー・ブリューイング・カンパニー(Wind River Brewing Company)で約1年半勤務。

2014年5月、ワイオミング大学院(University of Wyoming)で行政学修士(Master of Public Administration)を取得・卒業。

Elizabeh McInnis ベッツィ 穴水町

ワイオミング大学院卒業後、2014年7月27日、語学指導を行う外国青年招致事業「JETプログラム(The Japan Exchange and Teaching Programme)」をとおして、英語の外国語指導助手(Assistant Language Teacher)として来日した。

ベッツィは1989年8月生まれで、来日時は24歳。

東京でJETプログラムの説明を受けて、8月1日に小松空港から能登入りし、穴水での暮らしがスタート。

能登 なぎさドライブウェイ

東京から小松空港に到着、千里浜なぎさドライブウェイを走り、「石川県って暑いのね~」と思いながら奥能登方面へ。

能登の第一印象は、「緑が多くて…息をのむほどの絶景な自然景観…」

前任のALTからは、「日本人は個人的なことをシェアしない。日本人はそうオープンではない」など、前任先輩の意見を聞いてきたので、最初の時期は“自分”を表に出すことを控えていた。

しかし、「日本では、これやあれをしてはダメ」というアドバイスは、自分の経験から体感したことではないことに気づき始めた。ALT同士のトピック「日本文化や日本人はこうだぁ」は、ただ単に自分の中に、日本の偏見を作り上げているだけ…ということに。

それは、あくまでも違う人の経験で、自分の経験ではない、『一般論』に過ぎない。

一般論を自分の頭に叩き込むよりも、“独学”で日本を体感して、学ぶことがベストということだ。

ALT JET 石川 ベッツィ Betsy Elizabeth McInnis

まずは、自分のことをみんなに“シェア”し始めると、相手もストーリーを共有してくれる。

自分が腹を割ってあらゆることを正直かつオープンに話すことで、相手も話し始めてくれる。

そのやり取りによって、日本の国柄、日本にいる人々について、学ぶことができる。

「国問わず、一つ言えることは、人といろんなことを共有することは、お互いをハッピーにする」

好きな音楽、食べ物の好き嫌い、行ってみたい旅行先など、共通のトピックから入り込んでいくと、だんだんと人がわかってくるし、人との関係が近くなってくる。

ALT Jet Ishikawa

前任の先生から伝えられた「日本のあれこれ」は、人によって感じ方が違う。

個々パーソナリティが違うし、文化に対する感じ方が違う。私は私のやり方で、日本文化に馴染みたい」と思い、自身を出し始めたのは、2015年の春ごろ。

ベッツィ自身が手作りした若干“ワイルド”でエメラルド色の石が目立つアクセサリー、髪の毛も自分らしくして、学校へ行き始めた。

ALT JET 石川 ベッツィ Betsy Elizabeth McInnis

ベッツィが自分をよりオープンにし、みんなをパーソナルレベルまで知ろうとすると、みんなもオープンになり始め、日本での生活が楽しくなったと話していた。

ぼく自身の経験からもそれが、長期的かつ継続した人間関係を構築する秘訣だと思う。

東京での会社生活中、ビジネスチックに人と付き合うと、自分を飾っているようで、どうしても自分を出すことができない。そんな自分に慣れていないせいか、話すトピックにも困ってくるし、ミスも多くなる。そんな自分の振る舞いに、楽しさを感じられないのだ。

仕事は仕事できちんと行うことは当然のことだが、自分を裏表なく外に出し、仕事関係の仲間を深く知ることによって、その人との関係は長続きして楽しくなってきた。そんな関係を構築していっているから、今でも、パーソナルレベルで、あらゆる人との付き合いがある。

石川県 外国人 極真空手

日本滞在時、平日は常に忙しくしていたベッツィ。

七尾での極真空手、穴水や門前高校とは別に、個別で友人に英語を教えたり、日本語や日本料理教室へ通うなど、積極的にあらゆるアクティビティに参加すると同時に、人との“つながり”を楽しんでいた。

ALT JET 石川 ベッツィ Betsy Elizabeth McInnis

日本にいる外国人は、日本文化に対して、「あまりオープンではない」「日本は“控えめ”」的な偏見があることから、自分自身を出そうとしない。

日本にも、様々な人がいて、みんなパーソナリティが異なる。そういった外国人の一般的な偏見もよくない、と話していたベッツィ。

Betsy Anamizu ベッツィ 穴水町

 

なぜベッツィは日本に?

ベッツィは、日本の文化に惹かれ、JETプログラムを介して、もちろん英語を教えるために来たわけだが、最終的に日本へ“旅”した理由は、日本で生活することに『不思議と惹かれた』ことから。

不思議と惹かれ、日本に呼び寄せられ…「よし行ってみるかなぁ~」と冒険心かつ楽観的な気持ちで能登へとやってきたのだ。

今は豊かな時代だ、あらゆる“道”への選択肢がある。



その冒険心からの一歩はすごく“勇気”ある一歩。『どれだけ人生を冒険するか』、その心と行動の一歩で、今後の人生はガラッと変化する。

ベッツィは穴水高校で月曜・木曜・金曜、輪島市の門前高校では火曜・水曜に、英語教師のアシスタントとして、ただ単に英語だけでなく、『学ぶことの楽しさ』をみんなに教えていた。

自分のスキルの一つ「人とつながること」をとおして、みんなと英語で触れ合い、自然と「英語の楽しさ」を感じてもらいたかった。

そして、日本文化も深く学び、ベッツィがなによりも今、みんなに伝えたいことは、「夢を諦めずに追いかけ続けて」だ。

 

『現実』ばかりの日本の教育冒険して、夢もって、自分そして世界を創造する

日本教育には、事実を「テスト」「試験」することが多すぎる。

物事を違う視点で見つめて、創造力を試すようなテストがない。

ALT JET 石川 ベッツィ Betsy Elizabeth McInnis

「生徒が“思っていること”を問う機会が少なすぎる」のだ。

バックパッカー 娘

日本の生徒は、探究心をもって、「遊ぶ」「探る」ことをもっとしなければ、創造力がつかない。

ただ単に学ば“される”・勉強“させられる”という受け身な態度よりも、「なぜその科目を勉強しなければいけないのか」深く探る・学ぶことが重要。

ALT JET 石川 ベッツィ Betsy Elizabeth McInnis

先生も、それに対して、一般論だけでなく、自身の経験もとおして、自分の意見でパッション(情熱)をもって応えなければいけない。

生徒たちには、将来に対するパッションが必要だ。日本の教育下では、なかなかパッションがうまれない。

冒険することによって、それに対する楽しさ、学ぶことに対するパッションがうまれると同時に、夢が芽生えてくる。

だが、創造力をつける教育がない。

日本にはまだまだ「“良い”学校に入学する」「都会の“良い”会社に就職する」「田舎に仕事はない」「田舎から出ていくしかない」などの現実的すぎる考え方や文化が根付いている。

田舎 焚火

将来の現実的な進路について頻繁に話す教育分野にいると、日本の一般的な『人生の道』を深く体感することだろう。高校二年生ぐらいから、現実的な進路を考え始めなければいけない。

『現実』を考えることを悪いと言っているわけでないが、若干、14歳・15歳で、夢でなく、現実を考えるって早くないだろうか?

そもそも、現実社会は“夢”から創造されている。今ある便利なものは、「これをつくってみるぞ」というシンプルな“夢”から全てが始まっている

今、ぼくらが忘れていることは、「この現実社会は一体どのようにして創られたのか?」という点だ。それを忘れてはいけない。

親の世代は、昔の不便をどう便利にするかなどを考え、あらゆる便利なものを創り上げてきた。

ぼくらも、そういった考え方で、稼ぎつつも、将来どうしたら自分らが楽しく過ごせるかを考え、創造力を発揮、生活しなければ面白くないわけだ。

夢を持たなければ、次の“世界”は創り上げることはできない。

日本の中でも、特に高齢化が進んでいる田舎/地方では、そんな“昔ながら”の現実的な文化・考えを持つ親やおじいちゃん・おばあちゃん世代が多いと感じる。

従来の進路というのは、あくまでも「一般的な『人生の道』」に過ぎない。実際はあらゆるライフスタイルや人生の道が存在する。

従来の進路を薦める周囲の人たちの大半は、「その他の道」を知らない。人生にはあらゆる選択肢があることを“体感”したことがない。実体験したことがないのであれば、それは憶測にすぎない。

経済的に余裕があるのに、田舎のほうでは、外の世界「海外」へ行ったことがない・過ごしたことがない人も多い。行ったことがある人から話しを聞くのと、実際に海外へ行って、現場を体感するのとは大違いだ。世界にも、あらゆる生き方をしている人たちが沢山いる。日本のライフスタイルが全てでもない。

『安全な従来の人生の道』を歩むことを、子どもにプッシュしたい気持ちはわからなくもない。

しかし、今の時代はなにもかもが豊かで、必要なモノが揃いすぎている。揃いすぎていて、あらゆるものを捨てているほどだ。

そんな時代、従来の道を歩んでも、ルーチン社会にはまるばかり。これだけ豊かな時代、少し違う道へと進んでも、苦労はするかもしれないが、死にゃしない。

新たなことをしたい“若い”想いを尊重したり、サポートするのが大人や先生の役割だと思うなぁ。

だが、どうしても、現実『安全な人生の道』をプッシュするのが大人ってやつだ。

高校生は、大学受験など、今後の重要な進路を決める時期。“夢”と現実社会の狭間ってやつで葛藤する時期だ。

ベッツィのように、学校や生徒と深く関わると、日本人の一般的な「人生の道」と、それに対して迷いがある生徒の姿が見えるのだろう。

ベッツィ自身は普通の会社にも勤務できたはずだが、「不思議と日本に惹かれた」ことを理由に、日本へ行くことを決断した。

ぼく自身も同じようなもの。自身疑問をもった会社生活を離れて、“バックパッカー”になり、田舎暮らしを始めたのだから。

自分はもっと極端な例かもしれないが…💧 これだけ豊かな時代、どこにいても、なんとかやっていけるってことだ。

自身の決断の仕方と、まだまだ若い生徒の“現実的”な進路を見せられてばかりいる生徒を比較すると、どうしても“夢”を諦めているかのように見えるのだろう。

もちろん、お金を稼ぐ、そんな現実を考えることも重要。だが、そればかりでは人生面白くない。

自分にとってパッションある夢をもつ。そして、その夢を諦めないこと。それがベッツィからみんなへのメッセージだった

ちなみに、穴水町でぼくがベッツィと出会ったのは2015年1月。能登で田舎暮らしをしつつ、もっと英語を話す機会なんてあるのかなぁ...と思っていたとき、穴水町のスーパー「どんたく」でベッツィと出会った。

出会ってから、一緒に、牡蠣祭りへ行ったり、飲んだり、ベッツィの家にいたネズミ退治を手伝ったり、ベッツィの日本語の翻訳を手伝ったり、ぼくの仕事の英語文章をチェックしてくれたり…

中でも、「イク、ネズミ退治手伝ってもらえる?!」と泣きそうな声で連絡があり、コメリでネズミ駆除の粘着剤を購入し、それをベッツィの家にセットしたのは思い出深い出来事だった(笑)

それが2度ほどあり、ネズミが嫌うスプレーも購入。

そのときは、「イク、さっきまたネズミをみて、テーブルの上に飛び乗ったの。まだ怖くて、テーブルの上から、電話してるんだけど…」と連絡があった。

ベッツィともっと一緒に時間を過ごしたかったなぁ〜。

そんなこんなで、あっという間のベッツィの能登での田舎暮らしは過ぎたのだった。

ベッツィはしばらくの間、実家で家族との時間を過ごし、数カ月後、コロラド州へと“旅”立つ。

コロラドでは、新たな“夢”に向けて、「人生の道」を歩み始める予定だ。

まだまだ、20代のベッツィの夢は始まったばかり。

Anamizu Betsy 穴水町 ベッツィ 英語 先生

現実社会は“夢”なしでは創ることはできない。

好きなこと=夢を見ることで、自身が輝ける“舞台”を発見することができる。自身が夢を追求しなければ、なにも起きない。

基本的なモラルを守りながら、自身の道へと進むことで、不思議と出会うべき人、起きるべき出来事と目の当たりにすることだろう。

それを『Mysterious Pull(ミステリアス プル)』と言う。

日本語で言うと『必然的な出来事』『神秘的な引き寄せ合い』ってところだろうか。

ぼくは、2010年終わりに会社生活を終えてから、そんなトピックについて話すことが多い。

頻繁に『Mysterious Pull』が起きている自分やベッツィ。そして、最近、『田舎バックパッカー』のブログに頻繁に登場しているコナー。

これは、情熱をもって“夢”に向かい、自分を信じて突き進んでいる人には必ず起きると、ぼくらは信じている。

Energy flows where your mind goes.

年末、ベッツィは、友人の結婚式のために、再び能登へやってくる。また、“ざっくばらん”に一杯交わしながら、“夢”あるトピックについて会話を交わせることを楽しみにしている。

穴水高校 岡本先生 ベッツィ Anamizu Betsy

ALT JET 石川 ベッツィ Betsy Elizabeth McInnis

IKU - INAKA Backpacker

投稿者の記事一覧

1979年1月生まれ、東京生まれ鎌倉と米オレゴン育ち。鎌倉の中学校卒業後、オレゴン州の高校と大学を卒業。現在、石川県鳳珠郡穴水町岩車在住。ソニーやPR会社で広報業務に約10年間携わり、2010年10月、ライフスタイルの選択肢を増やすべく、日本の田舎/地方を中心に、テント・寝袋・自炊道具などを担いだバックパッカー旅を開始。以後2年半にわたり旅を続ける。「テント」ベースから、2012年5月以降は「バン」ベースのバックパッカーになりバンライフ開始。2013年5月、人口約100人の限界集落 能登半島・石川県穴水町岩車に移住。現在は、「田舎への旅」と「田舎でのライフスタイル」の二つを軸に、田舎旅やライフスタイルの情報発信、都市部の人たちが能登の暮らしを体感できる「“ざっくばらん”な田舎ライフスタイル体験」の提供を行なうほか、東京のスタートアップ/ベンチャー企業、移住先・能登や静岡県の中小企業の広報サポート、地域活性プロジェクトサポートにもリモートワークで従事。また、ブログやウェブ制作、写真、執筆活動なども行なっている。移住先で自宅がある岩車の隣の地区 穴水町川尻では、シェアハウス・サテライトオフィスなど多目的・多機能の「田舎バックパッカーハウス」、そこに併設する“住める駐車場”であり長期滞在可能な車中泊スポット「バンライフ・ステーション」も運営。現在、東京の“バンライフ”のCarstay(カーステイ)で広報責任者として関わりつつも、モノのレンタルや借り放題事業を行う「flarii(フラリー)」、“遊び”を取り入れ人間関係“つながり”をリモートで構築する「バヅクリ」、静岡県島田市で幻のきのこ“はなびらたけ”「ホホホタケ」を生産する大井川電機製作所、石川県輪島市では国産漆だけでアート作品をつくる“芯漆(しんしつ)”の山崖松花堂などの広報を担当する。移住先・石川県穴水町岩車で育てられた牡蠣の販売もサポートする。

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コメント

    • martin@martin.martin
    • 2017年 8月 31日 11:02pm

    SUGOI! BETSY ROCKS!

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