INAKA Lifestyle Experience - 田舎ライフスタイル体験

<写真で振り返る>冬の“楽暖”で“ざっくばらん”な田舎体験 2日目

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穴水町岩車 散策

さて、今日のクライマックス「炭火 牡蠣バーべーキュー」前に、2日目の『“ざっくばらん”な田舎ライフスタイル体験』を写真で振り返ってみよう。(前回の話しはこちら

渚水産 渚ガーデン 海

【穏やかな海を前に目覚めた朝】

田舎 薪味噌 anamizu iwaguruma making miso experience

薪味噌 豆茹でる  anamizu iwaguruma making miso experience

【能登・穴水町での“薪”味噌作り: 薪味噌作りから始まった。薪は本当に暖かいね】

味噌作り 麹 塩 豆 混ぜる making miso

【能登・穴水町での“薪”味噌作り: 大豆5升分の味噌を今回作った。大豆、塩、麹の調合割合は、大豆1:麹1:塩0.8。塩は自身の拘りの美味しい“自然”の塩がお薦め。また、塩の分量は好みで調整する】

田舎 薪味噌 味噌ガールズ anamizu iwaguruma making miso experience girls

穴水町岩車 散策

【能登・穴水町岩車を散策中: 薪で豆を茹でている間に、岩車の村を散策】

能登 田舎体験

【能登・穴水町岩車を散策中: 味噌作りをした場所は車庫。その裏には海。そこらに海鼠(ナマコ)が沢山いる】

穴水町 ナマコ where to catch sea cucumber in Japan

【能登・穴水町岩車を散策中: ナマコを持って喜ぶ!って…そう滅多にないかなぁ…】

田舎体験 能登

【能登・穴水町岩車を散策中: 海鼠腸(コノワタ)(ナマコの内臓)をトライ】

田舎体験 能登 ナマコ

【能登・穴水町岩車を散策中: コノワタを持って「え~!?これ私もホントに食べるの?」とたかちゃん】

味噌作り 片付け making miso after

【能登・穴水町での薪を使った味噌作り: みんな片づけが終わるまで楽しんだ。なんでも買えば簡単だけど、“自分の手”で作るって楽しいよね】

穴水町岩車 散策

さてさて、今日のクライマックス…“牡蠣の穴場” 小さな小さな「炭火 牡蠣祭り」を始めよう!(続きはこちら

穴水町岩車 散策

穴水町岩車 散策

<前回のストーリー: 冬の“楽暖”で“ざっくばらん”な田舎体験 2日目・前編 ~ 牡蠣の水揚げ作業と能登ワイン ~

<次回のストーリー: “牡蠣の穴場”へ 冬の「ざっくばらんな田舎ライフスタイル体験」二日目・後編 ~ 「能登の里山里海」を味わう ~

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投稿者の記事一覧

1979年1月生まれ、東京生まれ鎌倉と米オレゴン育ち。鎌倉の中学校卒業後、オレゴン州の高校と大学を卒業。現在、石川県鳳珠郡穴水町岩車在住。ソニーやPR会社で広報業務に約10年間携わり、2010年10月、ライフスタイルの選択肢を増やすべく、日本の田舎/地方を中心に、テント・寝袋・自炊道具などを担いだバックパッカー旅を開始。以後2年半にわたり旅を続ける。「テント」ベースから、2012年5月以降は「バン」ベースのバックパッカーになりバンライフ開始。2013年5月、人口約100人の限界集落 能登半島・石川県穴水町岩車に移住。現在は、「田舎への旅」と「田舎でのライフスタイル」の二つを軸に、田舎旅やライフスタイルの情報発信、都市部の人たちが能登の暮らしを体感できる「“ざっくばらん”な田舎ライフスタイル体験」の提供を行なうほか、東京のスタートアップ/ベンチャー企業、移住先・能登や静岡県の中小企業の広報サポート、地域活性プロジェクトサポートにもリモートワークで従事。また、ブログやウェブ制作、写真、執筆活動なども行なっている。移住先で自宅がある岩車の隣の地区 穴水町川尻では、シェアハウス・サテライトオフィスなど多目的・多機能の「田舎バックパッカーハウス」、そこに併設する“住める駐車場”であり長期滞在可能な車中泊スポット「バンライフ・ステーション」も運営。現在、東京の“バンライフ”のCarstay(カーステイ)にフルタイム広報として関わりつつも、モノのレンタルや借り放題事業を行う「flarii(フラリー)」、“遊び”を取り入れ人間関係“つながり”をリモートで構築する「バヅクリ」、静岡県島田市で幻のきのこ“はなびらたけ”「ホホホタケ」を生産する大井川電機製作所、石川県輪島市では国産漆だけでアート作品をつくる“芯漆(しんしつ)”の山崖松花堂などの広報を担当する。移住先・石川県穴水町岩車で育てらた牡蠣の販売もサポートする。

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