能登半島一周

  1. バックパッカー 家 能登

    能登移住3周年記念…奥能登一周 バックパッカー野宿旅ストーリー ~ 田舎旅から始まった移住 ~

    今月(2016年5月)能登の穴水町岩車(石川県)に移住して3年。初めて能登へ、バックパッカー旅で来たときのことを振り返る。なぜ能登へ旅したのか?なぜ奥能登を歩いたのか?なぜ舳倉島へ行ったのか>なぜ能登へ移住したのか?『旅』が…

  2. 能登の田舎体験

    奥能登での田舎体験の内容を更新中 ~ 牡蠣の水揚げ体験から奥能登一周クルマ旅へ ~

    さてさて、現在、2016年3月に遡って、奥能登での田舎体験『“ざっくばらんな”田舎ライフスタ…

  3. day 13.4 奥能登一周旅 歩き12時間 ~ 暗闇でボーイスカウト“肝試し”の話し…ガソリンスタンドでのテント泊 ~

    2010年10月20日(水) – ランプの宿の温泉(葭ヶ浦温泉)に入り、宿の駐車場にテントを張って休…

能登半島 冬 厳しい
  1. 天草 伊勢元 いせげん 郷土料理 岩下さん
  2. シンギュラリティ大学 ピーター・ディアマンディス Singularity University Peter Diamandis

ピックアップ記事

  1. 能登 移住 田舎体験 小野貴子
  2. コロナ 限界集落 田舎暮らし 日々
  3. 米国人一家 水揚げ体験 穴水 能登かきに舌鼓 能登地方を家族旅行で訪れた米国人三人が三日、穴水町岩車で、旬を迎えている特産「能登かき」の水揚げ作業を体験し、日本の漁業や食文化について理解を深めた。参加したのは金沢市内の高校で外国語指導助手(ALT)を務めるパトリック・ケイレブ・フレンドさん(26)と、米国・テキサス州から初めて来日した父親のパトリック・フレンドさん(51)、母親のエイミー・フレンドさん(51)。能登半島で体験型の旅を企画している中川生馬さん(40)=岩車=が協力した。三人は二日、同町に到着し、殻が付いた能登かきのバーベキューや、地元産のワインや日本酒を味わった。翌三日、漁師の河端譲さん(45)=同=が養殖しているかき棚でいかだにつるされたかきを引き上げた。漁師の仕事に強い関心を寄せ、複数に固まったかきを一つずつばらす作業も熱心に行った。パトリック・ケイレブさんは「日本の昔ながらの文化を楽しく体験できた」と喜び、父親のパトリックさんは「漁師の仕事の大切さや大変さを知ることができた。素晴らしい時間だった」と顔をほころばせた。エイミーさんは「かきの殻に残った汁に日本酒を入れて飲んだのがおいしかった」と通な飲み方を気に入った様子だった。三人は四日、帰路についた。(田井勇輝)
  4. 穴水町 移住者
  5. 中川生馬
2020年6月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930  
PAGE TOP