ちょい住み 穴水町役場

  1. 田舎体験 能登

    田舎体験 in 能登・穴水町 Day 2:映画のような田舎での夏休み… “ちょい”酪農体験と里海を活かした“洋上パーティー”

    さて、ここにきて、今回そもそもなぜこのような「田舎ライフスタイル体験」を企画しようと思ったのか…について少しだけ綴ろうと思う。(この企画の一話目はこちらから。昨日の内容はこちら)なぜ田舎体験を実施したのか?…

  2. 穴水町 移住者

    day 71.2 石川県穴水町での“田舎暮らし” 最後の晩と「のと鉄道」主催の牡蠣祭り

    2011年1月16日(日) − 今日は、穴水町出発の1日前。穴水駅構内では、のと鉄道は「牡蠣祭り」が…

  3. 中川結花子

    day 63 北國新聞コラム「うなばら」にぼくら田舎バックパッカーの記事掲載 ~ 足湯温泉 交流会と穴水の友人との夕べ ~

    2011年1月8日(土) – この日の北國新聞にもぼくらに関する記事が、コラム「うなばら」に掲載され…

能登・穴水町(石川県)の海にて...
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  1. 米国人一家 水揚げ体験 穴水 能登かきに舌鼓 能登地方を家族旅行で訪れた米国人三人が三日、穴水町岩車で、旬を迎えている特産「能登かき」の水揚げ作業を体験し、日本の漁業や食文化について理解を深めた。参加したのは金沢市内の高校で外国語指導助手(ALT)を務めるパトリック・ケイレブ・フレンドさん(26)と、米国・テキサス州から初めて来日した父親のパトリック・フレンドさん(51)、母親のエイミー・フレンドさん(51)。能登半島で体験型の旅を企画している中川生馬さん(40)=岩車=が協力した。三人は二日、同町に到着し、殻が付いた能登かきのバーベキューや、地元産のワインや日本酒を味わった。翌三日、漁師の河端譲さん(45)=同=が養殖しているかき棚でいかだにつるされたかきを引き上げた。漁師の仕事に強い関心を寄せ、複数に固まったかきを一つずつばらす作業も熱心に行った。パトリック・ケイレブさんは「日本の昔ながらの文化を楽しく体験できた」と喜び、父親のパトリックさんは「漁師の仕事の大切さや大変さを知ることができた。素晴らしい時間だった」と顔をほころばせた。エイミーさんは「かきの殻に残った汁に日本酒を入れて飲んだのがおいしかった」と通な飲み方を気に入った様子だった。三人は四日、帰路についた。(田井勇輝)
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