メディア掲載: 中日新聞1面 『穴水の異色コンビ ネット販売開始 能登かきを全国区に』

昨日(2019年3月17日)、ブロック紙 「北陸 中日新聞」のトップに、移住先の穴水町岩車での取り組みが載った!

見出しは『穴水の異色コンビ ネット販売開始 能登かきを全国区に』

いやぁ、「まさかの1面トップ!」という感じで、1面に載るとは思ってもいなかった。去年、岐阜から穴水支局に異動したばかりの田井勇輝記者に感謝だ。既に地元に根付いている記者で、力強い記事を書いてくれた。

中日新聞 1面 トップ 牡蠣 中川生馬 河端譲

正直、自分で言うのもなんだが… 従来のアマゾン、楽天などなど、そこらにある個人のショッピングサイトと比較すると、「素晴らしいショッピングサイト」とは言えない。

が、今や「ショッピングサイト」を立ち上げなくても売れる時代だと思っている。特に今回のように素材の良いモノの場合だ。

それに気づいたのは、岩車に移住後だった。アマゾンなどでも広報をサポートしていたからか、「ネットショッピングサイトと言えば、やっぱり、クリック・注文、クレジットカード情報入れて、注文確定!」と硬い頭だったが、メールや、ソーシャルメディアのメッセージベースでアピールしても十分売れる!と気づいた。



そこで、「より不特定多数にアプローチしよう!」と立ち上げたのが、今回のブログ上に載せた牡蠣の販売ページだったわけだ。(牡蠣の販売ページは以下をクリックしてください

Sales of oyster in Iwaguruma Anamizu Ishikawa Noto 能登 牡蠣 穴水町 岩車 直販

お知らせ:「田舎バックパッカー」、牡蠣販売のサポート開始!
能登牡蠣 販売サポート中!水揚げ直後の牡蠣があなたの手元に“最速”翌日届く!

岩車は人口100人“ちょい”の村、微力ながらも、ほんの少しでもこういった形で販売サポートができればと思っているし、この販売で牡蠣漁師たちが潤えば、牡蠣の担い手もきっと増える!と信じている。

牡蠣好きな方々、ぜひぜひ、ご注文いただければ嬉しいです。能登の中でも、穴水で育てられてた牡蠣には、牡蠣の“深い味”があり、言うまでもないが、都会のオイスターバーやスーパーで売っている牡蠣とは鮮度や味が違う。不思議なほど「苦味」が全くない

キーは、「水揚げした牡蠣が最速翌日届く!」という鮮度だろう。それを考えると、牡蠣の翌日着を実現してくれる物流システムにも感謝である。

移住先の能登・穴水町の美味しい牡蠣をどんどん広めたく!ぜひぜひ、情報のシェア、ご注文いただければ幸いです!

INAKA-Backpacker | Promote Your Page Too

 
●スポンサーリンク

 

コメントを残す