能登から東京へのバックパッカー“私事”旅 「三陸国際芸術祭」会見へ

数日間の東京へのバックパッカー“私事(しごと)”旅を終えて、能登へと帰って来た。

能登は青空広がり、周囲は自然で気持ちが良い。爽快感がある。高い山もなく、“岡”ばかりで、のびのびできる空間。



今回は“ブロガー”として、2019年2月から開催予定の「三陸国際芸術祭」に関する記者会見に招待いただき、参加。主催は、国際交流基金アジアセンター、三陸国際芸術推進委員会、NPOジャパン・コンテンポラリーダンス・ネットワーク。

三陸国際芸術祭

その他 全国の国際芸術祭との違いは、おそらく「芸能」に特化していることだろう。会見でも披露された「舞踊」「ダンス」要素が強いようだ。

テーマは「宿ル」でなんにでも“なにか”が宿っていると感じたことが背景だそうだ。

この件については、これから年末にかけて書く予定なので、また別途詳しく語るつもりなので、ちょい待っててくださいな。

三陸国際芸術祭

Northern Japan Arts Festival 三陸国際芸術祭

三陸国際芸術祭

そして、穴水のカフェ「フリースタイル」で一息。

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