田舎バックパッカー 娘 5歳! ~ 今後も“非日常”を体感できるように ~

さてさて、数日前、『田舎バックパッカー』の娘・結生(ゆい)が、5歳になった。能登の田舎で元気に育っている結生。

田舎暮らし バックパッカー 非常識

親がこんなことを言うのもなんだが、ホント良い子に育っていると思う。どこかへ旅することに対しても積極的。進んでいく、進んでいく。

これからは、飛躍的に時代が変化し、暮らし方、働き方、学歴社会、男女の違いなど、既に変化が表れてきているが、当たり前のライフスタイル、価値観が通用しなくなってくる。

鎌倉にて、従妹のみぃちゃんと

言うまでもないが、世界もどんどんと“1つ”になる。2020年までには、ネット人口は世界全員となり、砂漠地だろうと、携帯端末機器を持っていれば、世界とつながると予想する人もいる。

各地にいる子供たちは世界から情報を得て、学び・発信、世界の常識は共有され、文化は“近く”なり、今の“常識”は通用しなくなってくる。



ぼく自身が外れた“レール”「大企業勤務生活を離れ、フリーランス/個人事業主になって田舎で暮らす」ことは、その他にも沢山いて、そう大したことはないのかもしれないだろうが、従来のレールからは外れていて、ちょい人とは違う暮らしをしている。

Kamakura Ofuna Station 鎌倉 大船駅

結生、子どもには、あくまでも、そんな暮らし方/ライフスタイルを参考にしてほしいと思っている。

とにかく、“非常識”な方面へ… 結生が大人になっているときには、今の“非常識”は、当たり前のようになっているかと思うが。

小さいときから、ちょい“非常識”的な暮らしをして、どんどん順応性ある子に育ってくれればいいなぁと思っている。

今月は、仕事のため、東京へのバックパッカー旅があったので、5歳の誕生日を鎌倉の実家でむかえた。

能登へ戻りつつ、母ちゃんのブルーベリーケーキで、家族3人で結生の誕生日を祝う予定。

kid backpacker 子供 バックパッカー

あまり、載せていないが、ちょこちょこと、父ちゃんと娘で旅をしている。

産まれたころから、半年に一度ぐらい一緒に旅をしてるんでね。

ishikawa backpacker 石川県 鎌倉 バックパッカー

まだその旅内容について詳しく載せていないので、近々、新たな旅ストーリーについて載せていきたいと思っている。

ではでは、そろそろ、東京から能登へと戻るぞぉ~。

Iwagruma Anamizu Ishikawa 能登半島 石川県 穴水町 岩車

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