2018年 3月 13日

  1. sea cucumber in Japan, 海鼠, ナマコ, 石川県 穴水町 岩車

    能登での田舎暮らし: <動画あり>ナマコ300キロのお風呂はいかが

    天然ナマコ風呂に入ってみない?「え?!」「まずは自分が入ってみなさい?!」って声が聞こえる。3月一杯でナマコ漁は終わりだ。今朝のナマコの量は半端なかった。その量、今シーズン最大の300キロだ。写真をみ…

兵庫県 坊勢島 スクーター 原付 二人乗り
  1. 輪島 フランス料理 ラトリエ・ドゥ・ノト 池端隼也 土門 ロブション french wajima latelier de noto
  2. 四国 バックパッカー 旅人
  3. 五島列島 宇久島 Goto islands ukujima

ピックアップ記事

  1. suumoジャーナル
  2. 倒さスギ 珠洲 能登 石川県 cedar tree suzu ishikawa noto peninsula
  3. 米国人一家 水揚げ体験 穴水 能登かきに舌鼓 能登地方を家族旅行で訪れた米国人三人が三日、穴水町岩車で、旬を迎えている特産「能登かき」の水揚げ作業を体験し、日本の漁業や食文化について理解を深めた。参加したのは金沢市内の高校で外国語指導助手(ALT)を務めるパトリック・ケイレブ・フレンドさん(26)と、米国・テキサス州から初めて来日した父親のパトリック・フレンドさん(51)、母親のエイミー・フレンドさん(51)。能登半島で体験型の旅を企画している中川生馬さん(40)=岩車=が協力した。三人は二日、同町に到着し、殻が付いた能登かきのバーベキューや、地元産のワインや日本酒を味わった。翌三日、漁師の河端譲さん(45)=同=が養殖しているかき棚でいかだにつるされたかきを引き上げた。漁師の仕事に強い関心を寄せ、複数に固まったかきを一つずつばらす作業も熱心に行った。パトリック・ケイレブさんは「日本の昔ながらの文化を楽しく体験できた」と喜び、父親のパトリックさんは「漁師の仕事の大切さや大変さを知ることができた。素晴らしい時間だった」と顔をほころばせた。エイミーさんは「かきの殻に残った汁に日本酒を入れて飲んだのがおいしかった」と通な飲み方を気に入った様子だった。三人は四日、帰路についた。(田井勇輝)
2018年3月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  
PAGE TOP