田舎で仕事:カナダ出身の映画俳優・監督・脚本家が発信『バックパッカー娘の能登ワールド』 - 4

田舎バックパッカーの移住先・穴水町岩車の『クリエイティブ“田舎”ワークスペース』を利活用してくれたカナダ出身の映画俳優兼監督のコナー・ジェサップ(Connor Jessup)が、自身のインスタグラムを介して、能登の世界を発信している。(前回のストーリーはこちら

Connor Jessup in Noto Anamizu Japan コナージェサップ 石川県 能登 穴水町 珠洲 日本

このブログで紹介している写真は過去、コナーが載せた写真ばかりだが、昨日もコナーは能登で成長する結生の写真を載せていた。



コナーが能登へ来た目的は、仕事、映画原稿の執筆に励むことだ。田舎は落ち着く環境なので、執筆などの作業に集中して取り組みやすい。

コナーは能登へ来る前、つい先日DVDやBDで発売したばかりで、主人公を演じた映画「さよならぼくのモンスター/Closet Monster」のプレミアイベントに参加していた。そのプレミアを終えた翌日、能登・穴水町へと来たのだった。

到着初日の夕方、畑で牡蠣をメインにバーベキューをしたが、それまではダイニングのテーブルで執筆作業に取り組んでいた。

Connor Jessup Noto Anamizu Japan コナージェサップ 日本 能登 穴水町

バーベキュー会場の畑へ来ると、ハウスの骨組みに登る結生や、バーベキューの様子を、フィルム式の一眼レフカメラで撮影し始めた。その1枚がこれだ。

穴水町岩車 ハウスの骨組みと結生

Lines and guides — Anamizu 7.17

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脚本執筆から気分転換、休憩のときは、カメラを持ちながら、結生と遊んでくれた。

穴水町岩車 結生のボール遊び

Big Throw — Anamizu 8.17

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穴水町岩車 結生とトウモロコシ

Grow — Anamizu 8.17

Connor Jessupさん(@connorwjessup)がシェアした投稿 –

次、能登でコナーと会うのはいつになることか…

なぜだか、また能登へ来てくれる日は近い気もする。

続きはこちら。(明日2月23日に掲載予定)

Connor Jessup in Noto Anamizu Japan コナージェサップ 石川県 能登 穴水町 日本

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